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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 4話 休日の水曜の朝 1

あれからも毎朝、変わらず朝食には行っていた。

約束の休日の水曜日の朝5時に起きて定食屋の裏口に行った。

鍵が開いていたので中に入って鍵を閉めて二階に上がった。

オバサンは掛け布団を掛けていたが白衣と下着類は畳んで枕元にあった。

私は全裸になってオバサンの横に寝て、掛け布団を剥いだ。

オバサンは全裸だった。

キスをすると華道の先生のリップの仄かな匂いがした。

それだけで私の肉棒が硬くなっていった。

オバサンは肉棒に手を伸ばして扱いて下に行って口に銜え舌を這わせフェラをした。

「硬くて、太くて、大きくて、大好き、昨日の夜から貴方のオチ○チンを想像してオナニーしていたの」と可愛い声で囁いた。

オバサンは私のペニスが愛おしいのかオバサンの大きな乳房で挟んでパイズリをしてくれた。

「気持ちイイ?」とオバサン。

私は「うん」と答えてそのままさせていた。

その後、オバサンの脚をM字に開かせて膣に挿し込んで腰を15分ほど浅くGスポットを刺激したり、円を描いて腰を回したり奥をズンズン突く様に休まず振った。

「欲しかったの、一週間、待ち遠しかったの、あぁ、あっ、あ、あ、あっ、あ、あ、あん、気持ちイイ・・・」と叫びながらオバサンも腰を振った。

オバサンの無駄に付いている腹の肉がクッションになって気持ち良かった。

腰を動かしながら上体を上げて大きな乳房を掌に包んで揉み乳首を引っ張ったり軽く噛んだりした。

「あぁ・・・、感じるわ、気持ちイイ・・・、あん、あ、あん、」

オバサンの右手を乳房の上に置き、左手をクリの上に置いて「自分で」と言って腰を振った。

暫く腰を振っていると「イキ、、、、そう、、、イッちゃうぅぅぅぅぅ・・・、ぅんグぅ・・・・、イグぅ・・・・」と言って腰を上下に揺らして太い肉付きの良い脚を私の腰に絡めて「中でイッてぇ・・・」と。

私はまだイカずに更に腰を振った。

オバサン「あっ、ダメッ、おかしくなっちゃうから、お願い、動かないで」

私は構わず腰を振った、

オバサン「ダメッ、ダメだってば、ダメッ、ダメ、あ・・・・・、本当に、おかしくなっちゃうから・・・、出ちゃう、出ちゃう、あ・・・・・」と言って潮を噴いて布団を水浸しにした。

オバサン「もう、だからダメだって言ったじゃない!」

私は構わずまた腰をズンズンと思いっ切り振った。

(つづく)

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