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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 5話 休日の水曜の朝 2

オバサン「意地悪ねぇ、若いのにまだ、イカないの?、あ・・・・もしかして昨夜も他の人とやって沢山出しちゃったのね、だからね・・・」と、

私は「昨夜はやってないけど、、、、土曜日の夜に、、、、、やった・・・・」と息絶え絶えで言った。

「イキそう、イクよ、イク、あぁ、イク、イクぅ・・・・・」と言ってオバサンの中でイッた。

オバサンは起き上がって自分の膣はティッシュで拭いて私のペニスは美味しそうに舌で舐め回して掃除してくれた。

オバサン「土曜日の夜はあの50歳代のご婦人としたの?」

私「いいえ」

オバサン「じゃぁ、この間連れてきた40歳代の方?」

私「いいえ」

オバサン「まだ他に居るの?」

私「はい」

オバサン「嘘でしょ?」

私「ホント」

オバサン「妬けちゃうけど仕方ないわよね、私が一番後なんだから」どっかで聞いた言葉で、流石に歳を取っているだけに聞き分けが良かった。

私「悔しいの?」

オバサン「私だって女だから毎晩抱かれたいって思うわよ」

私「毎晩じゃ、こっちが死んじゃうよ」

オバサン「確かに、その若さでもね、さぁ、下に行ってご飯食べましょう」と言って下着を着けて白衣を着た。

私も洋服を着て下に下りてオバサンと朝食を食べた。

時間は6時半を回っていた。

「開店時間は7時なので後30分しかないけど仕込みは?」と聞くと、

「大丈夫、今朝来てくれると思ったから昨日の内にやっておいたの」とオバサン。

食べた食器を洗っているオバサンの後ろからスカートを捲ってストッキングとショーツを下ろして後ろからペニスを差し込んでオバサンの大きな尻を抱えて腰を振った。

「あぁ・・・・・、感じるぅ、あぁ、あっ、あっ、あぁ、あ、あ、あ・・・・・」と近所に聞こえるかのような大きな喘ぎ声を上げて悶えた。

「ダメだってば・・・・、ダメよ、もう開店の時間だから、お客さん、来ちゃうし・・・・」とオバサン。

私は「分かったよ」と言ってペニスを抜いてティッシュで拭いていると、

オバサン「そんな冷たく言わないで」と言ってキスをしてきて「また来週待ってるから」と言いながらショーツとストッキングを上げて履いた。

私は裏口から自宅の部屋に帰った。

(つづく)

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