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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 3話 次の週の火曜の夜 1

蒲田のアパートに帰ってきている時の朝は必ず定食屋に言ってオバサンの手料理を食べていた。

火曜の朝も変わらず定食屋に行って朝食を取った。

お客さんが皆帰った瞬間にオバサンに「今日は夜仕事終わったら来るから」と言うと、

オバサンは「じゃぁ、これ」と言って厨房の出入り口の鍵を渡してくれた。

オバサン「何時頃になるの?」

私「そうだな、、、11時頃かな」

オバサン「嬉しい、お風呂沸かして夜食を作って待っているから」

私「お勘定して?」と言ってもアレ以来オバサンはお代を取ってくれなかったが毎回の帰りに私は同じ言葉を言い続けた。

オバサンとの関係が続く限りオバサンはお代を取らないのが分かっていたのでオバサンにプレゼントを買って上げようと思って昼休みに百貨店の貴金属店に行ってオバサンの誕生日は何気ない会話の中で聞いていたので6月の誕生石、真珠の付いたプラチナのネックレスを買った。

その夜の11時を少し回った時間に裏木戸の鍵を開けて厨房の中に入った。

厨房には電気が点いていた。

二階に上がっていくとオバサンはノーブラでショーツの上に赤いネグリジェを着ていた。

「お帰り」とオバサン。

「お風呂沸かしておいたから入って」。

私はバッグを置いて脱衣所に行って服を脱いでいる私の横に来てオバサンは脱いだ洋服を次々に畳んでいき、トランクスとシャツは洗濯機に入れた。

洗い場に入るとオバサンも着ている物全てを脱いで私の後に入ってきて「私が洗ってあげる」と言った。

私はされるままで洗ってもらった。

身体を洗ったら今度は椅子に座らされて頭を洗ってくれた。

「顔は自分で洗って」と言って石鹸を渡された。

洗い終えた私は「オバサンの身体は?」と聞くと、

「もう入ったから心配しないで」と。

一緒に湯船に浸かった。

オバサンにキスをした、オバサンも応じてきて舌を絡めてきて吸った。

私はオバサンの掌からはみ出る大きな乳房を後ろから揉んだ。

「あん、あん、あ、あ、あん」と悶えた。

黒ずんだ大きな乳首を指で引っ張った。

「あん、感じるぅ、もっと乱暴にして」と。

私は浴槽の中で立ち上がってオバサンの顔の前に威きり立ったペニスを出した。

オバサンは「こんなに大きくしちゃって」と言って口に銜え舌で尿道口の穴を啜ってその後舐めて亀頭を唇でスポスポと舐めてカリ首を舌と歯で軽く挟んだ。

何とも言えない快感が私の脳髄へと走った。

私はオバサンの頭を掌で抑えてイラ○チオして激しく揺さぶった。

オバサンは目を閉じてされるがままにして舌ではペロペロとペニスを転がしてくれていた。

私「オバサン、気持ちイイ、イキたい、イッちゃうよ、あ、あぁ、イクぅ・・・・・・」とオバサンの口の中で射精した。

オバサンは上目使いで私を見て口の中にあるザーメンを口をお開いて見せゴクン、ゴクン、ゴクンと飲んだ。

オバサン「若いのね、あんなに大量に濃い精液を出すんだね、でも美味しかったわよ、まだ喉にヘバリ付いているもの」と言って蛇口の水を手で掬って飲み込んだ。

一回湯船に使ってその後、オバサンを浴槽の縁に座らせ脚を広げクンニをした。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、気持ちイイわ、あぁ・・、あん、あ、あ、あん、あぁ、あっ、あっ」と声を上げ悶えた。

舌はクリを捉えていながら中指と薬指で膣の中をかき回してGスポットを刺激した。

「あぁ・・・、ダメッ、ダメッ、ダメッだってば・・・・、変になっちゃう、変になっちゃう、あ・・・・、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃうからダメだってば・・・、あ・・・・」と言ったのでクリを舐めていた舌だけは外した。

オバサンは潮をジャバジャバジャバジャバジャバジャバと音を立てて大量に噴き「恥ずかしい・・・」と言って両手で顔を覆った。

つづく

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