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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 9話 次の週の火曜の夜 5話

オバサンが静まるのを待って私はコンドームを取り出してペニスに付けて媚薬とローションを塗ってオバサンをバックの体勢にさせてアナルにペニスを挿し込んだ。

オバサンは「ギャー」と声を上げ逃げようとしたが私はオバサンの尻を強く掴んで逃げられないようにした。

その後は大人しくなってされるままになっていた。

私は腰を3分ほど思いっ切り振って「オバサン、イクよ、イク、あぁ、あ、イクぅ・・・・・」と言って果てた。

オバサンは「お尻の穴の奥が熱くなって変な感じなの、またオチ○チンを入れて」と懇願した。

私は萎えてコンドームが被って精液が溜まっているペニスを見せるとオバサンはコンドームを取って舌で掃除してフェラをしだした。

見る見る内に肉棒が大きくなったので箱からコンドームを出して付けてくれて「お願い、またお尻に入れて」と。

私はまたオバサンをバックの体勢にして尻を抱えてペニスを挿入し5分ほど振った。

「あぁ・・・・、気持ちイイよぉ・・・・、あん、あ、あ、あん、気持ちイイよ・・・・」と言いながらクリを摩ってオナニーをしているオバサン。

ペニスを抜いてコンドームを外してバックのまま膣の中に入れて腰を振った。

「あぁ・・・・、あん、あん、あ、あ、あぁ、あん、あ、あ、あ・・・・オマ○コも気持ちイイ」とオバサン。

オバサンは電マを自分のクリに当てたけど重かったみたいでローターを取り出してクリに当てた。

「気持ちイイ、もっと突いて、奥まで、強く・・・・、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イクぅ、ぅんグぅぅぅぅ、イグぅ・・・・・・・・」と言って足を伸ばしてアクメに達し果てた。

脚を伸ばしたオバサンの尻を抱えてペニスは膣の中で腰を強く振った。

オバサン「中でイッて、沢山出して、お願い」

私「オバサン、イクよ、イク・・・・、あぁ、イクぅ・・・・」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッと中出ししてオバサンの背中に胸を当てて寝た。

私「重くない?」

オバサン「大丈夫、気持ちイイ」

暫くその体勢でいてペニスを抜くとオバサンは慌ててティッシュを取って膣を拭いて、私のペニスは舌で掃除してくれた。

そのままオバサンを腕枕して朝まで眠った。

朝、起きるとオバサンは二階に居なく、下着を着て階下に下りるとオバサンは仕込みをしていた。

オバサン「起きたの?」

私「うん」

オバサン「華道の時間まではまだ大分あるんだから寝ていたら、後で朝食を上に上げるから待ってて」

私「シャワー浴びてイイかな?」

オバサン「いいわよ、洗面所に歯ブラシとタオル置いておいたから使って」

私「じゃぁ、入るね」

シャワーを浴びて脱衣場に出て身体を拭いているとオバサンが入ってきて「朝食、ちゃぶ台に置いておいたから食べて」と言ったのでオバサンを抱き寄せて洗面所の流しに手を付かせてスカートを捲り上げストッキングとショーツを脱がせて後ろからペニスを挿し込み白衣の上から大きな乳房を揉んだ。

「あ・・・・、こんな所ではダメだってば・・・・、あん、あ、あ、あ、イイ・・・・」と言葉とは裏腹にオバサン。

更に強く腰を振ると「当たる、当たる、当たるの・・・・・、イッちゃうかも・・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク・・・・・、あっ、あ、あ、あ、イク、ぅんグぅ・・・・、イグぅ・・・・・」と言ってアクメに達しイクと腰を震わせ脚をガクガクさせて座り込んでしまった。

私はいかなかったがオバサンの顔の前にペニスを差し出して舐めさせて掃除させた。

その後、オバサンは仕込みをするために階下に下りた。

私はちゃぶ台に載っていた朝食を平らげて自宅アパートの部屋に戻って華道教室の1時間目まで眠った。

つづく

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