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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 10話 荷物の搬出のお礼

山梨から帰ってきて一番に定食屋に行った。

隣の家の火事で荷物を搬出してもらったお礼とその際に手伝ってくれたお客さんにお礼の商品券を渡してほしいと手渡し鍵を返してもらった。

荷物を再度、アパートに持って行った。

独身の男所帯だったのでそれほど荷物がないので簡単だった。

定食屋に戻って昼食を頂いた。

オバサンにもお礼の商品券を渡したら「こんなのいらないから私のお礼は分かってるでしょ?」とウインクされた。

オバサンに「今日は忙しいの?」と訊かれたので「別に用事はないですよ」と答えると「食べたら二階に上がってて」と言われた。

二階に上がって待っていると店を早終いしてご主人の位牌が飾ってある仏壇の前でオバサンは私に抱き付いてキスを求めてきた。

私はこの部屋じゃなくて奥の寝室ですれば良いのにと思ったが女性は亡くなった旦那の事は忘れてしまうものなのかと同じ男性として寂しさをお覚えた。

私もオバサンの身体は久しぶりだったので萌えた。

オバサンはキスをするなり私のスラックスとトランクスを下ろしてペニスを口に銜え玉袋を手で揉んだ。

「欲しかったの、このオチ○チンが」と厭らしく舌を這わせながら叫んだ暫くの間舐め回していた。

私はただやられているのは好きではなかったのでオバサンを優しく押し倒して白衣の上から大きな乳房を揉んだ。

「あん」と腰をよじった。

その後、白衣とキャミソールを脱がしてブラジャーの上から乳房を揉み乳首に歯を立てた。

「あん、あぁ・・・」

ブラジャーを剥ぎ取り両手で乳房を揉み乳輪に舌を這わせ乳首を吸った。

「あぁ、あん、あ、あ、あん」と腰をよじって悶えた。

スカートを捲り上げてストッキングとパンティを下ろして脱がし茂みの生え際に舌を這わせクリは触らずに大陰唇の周りを舌で這わせ、太めで白い太腿の内側に舌を這わせた。

「あん、あぁ・・・」と腰をよじった。

クリに舌を這わせチロチロしてその後小便の微かなニオイが残っていた尿道口、膣口に下を這わせてまたクリを舐め続けた。

「あぁ・・・、あ、あ、あん、感じるぅ・・・」と言って腰を上下に振り私の頭に手を載せて押し付けた。

「お願い、もっと舐めて・・・・」と言って息を荒くした。

私は身体を起こしてオバサンの右手を乳房の上に左手をクリの上に置き「自分で」と言ってオナニーをさせた。

私「俺と会わない間はこうやってオナニーしていたんでしょ?」

オバサン「そうよ、毎晩貴方の事を考えてやっていたわ」

私「気持ち良かった?」

オバサン「何度もイッたわ」

私「じゃぁ、やって見せて」

オバサン「嫌よ、貴方がいるんだもの、入れて」

私「イッたらね」

オバサン「一緒にイキたいからお願い入れて」

私「どこに?」

オバサン「ママのオ○ンコに」初めて自分でママとオバサンは言った。華道の先生にもオーナーの奥様にも私はママと呼んでいるので呼び間違えなくて良いかもと思った。

私「じゃぁ、入れるよ」

「あぁ・・・・、太くて・・・・、大きい・・・・、欲しかったの・・・・、イイ・・・・、あぁ、あ、あ、あ、イイ・・・・、あぁ、あ、あ、気持ちイイ・・・・」とオバサン。

私は思いっ切り腰を振ってたまに腰を回して膣の中を掻き回した。

「あぁ・・・、気持ちイイわ、ママと一緒にイッてぇ!ママの中でイッてぇ、いっぱい出して・・・」と腰を波打たせて一人で叫んでいた。

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、あ、あ、イク、ぅんグぅぅぅぅ・・・、イグぁぅぅぅぅ・・・・・」と叫んで太くて白い脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私も「ママ、イクよ、あぁ、あ、イクぅ・・・・・・」と言って果てた。

少ししてペニスを抜くとオバサンは自分で膣をティッシュで拭いて私のペニスを美味しそうに舌で舐め回して掃除してくれた。

オバサン「今日はこの後、どうするの?」

私「華道教室に行きます」

オバサン「夜は?」

私「後輩と飲む約束をしているので」と嘘を付いた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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