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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン11話 帰国してその夜、H

帰宅して定食屋のオバサンに挨拶がてら韓国の土産の韓国海苔を渡した。

オバサンは「韓国に行ってきたの?イイなぁ、私なんてこの歳になっても外国旅行に一回も行った事ないんだから」と。

私は「その内に俺が連れて行ってやるよ」と言うとオバサンは「嘘でも嬉しいよ」と言った。

オバサンは「今晩は何か用事があるの?」と尋ねたので「何もないよ、明日からまた山梨に行っちゃうから抱いて上げようか?」と言うと、

オバサン「うん、抱いて」と素直に言った。

私もヨンファと彼女との3Pをやった次の夜には他の熟女とHするのだから正にサルと同レベルの精力だなと我ながら感心した。

夜になるまでアパートの部屋を掃除しながらコインランドリーで洗濯して銭湯に行った。

洗濯をし終えてオバサンの店に行って夕食を取った。

珍しくビールを頼んで飲んだ。

オバサンのお薦め新メニューとやらを頂いた。

美味しかった。

夜のお客さんも帰ったので店の掃除を終えて鍵を閉めて電気を消して二階に上がった。

オバサンは「今日は何をしていたの?」と聞いてきたので「部屋の掃除をしてコインランドリーで洗濯をして銭湯に行った」と言うと「鍵を預けておけば私が全部してやるのに」と言ってくれたが鍵を預けると後で色々ややっこしい事になるので笑って誤魔化した。

二階でビールを飲みながらオバサンは「風呂を沸かして入る」と言うので

私は「ダメッ、風呂の前にクンニさせて」と言うと、

オバサンは「汚いからダメッ」と言ったその時にオバサンを押し倒してスカートを捲ってストッキングとパンティを脱がして強制的にクンニをした。

小便の残り香と花園のスケベな臭いがして私の興奮を煽った。

そのクンニをした口でオバサンの口に舌を入れて掻き回した。

オバサンも興奮して私に舌を入れてきた。

私は白衣の上から豊満な乳房を揉んだ。

オバサンは「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言って悶えた。

私はスラックスとトランクスを脱いでオバサンの上に乗ってペニスを膣に挿し込んで腰を振った。

途中でオバサンの左手をクリの上に置いて「自分で」と言って擦らせた。

オバサンは白衣の上から自分の乳房を揉んで「気持ちイイ・・・」と呟いた。

私は更に腰を強く突き上げて腰を振り、途中で休んでオバサンに「俺が居ない間、こうやってオナニーしていたでしょ?」と言うと「したわ」と。

ペニスを抜いて「オナニーを見せて?」と言うと「嫌、お願いだから入れて」と可愛い声で懇願した。

私は再度ペニスを入れて腰を動かした。

オバサンは「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イクッ、あ、あ、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達してイッた。

オバサンの興奮が静まるのを待って白衣の上着と私の顔がスッポリ入りそうな大きなブラを外して両手で乳房を揉んで乳首を舐め噛んだ。

オバサンは「あうぅ・・・、あん、あぁ・・・・」と言って身体をよじった。

私はオバサンをバックの体勢にして大きな尻を持ってペニスを入れて10分ほど腰を振った。

途中で膝が畳で擦り切れて痛くなったのでオバサンを立たして仏壇が置かれている棚に手を置かせてまた後ろから大きな白い尻を押さえて腰を振った。

ご主人の遺影が目の前にあったオバサンはより興奮したのか「オ○ンコが・・・、オ○ンコが・・・気持ちイイ・・・」と吼えて「そんなに動いたら壊れちゃう・・・」と言いながら私の腰のリズムに合わせて腰を動かしていた。

オバサンは「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、あ、あ、イクッ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚をガクガクさせてアクメに達しイッた。

ペニスを引き抜いて私の前にひざま付いてフェラをし出した。

私はオバサンの頭を持ってイラマチオして腰を振った。

途中でオバサンを仰向けにして正上位で腰を振ってオバサンの中で射精した。

「ママ、イクよ、あぁ、イクッ、イクぅ・・・・・」

オバサンと一緒に風呂に入った。
昨夜、ヨンファと彼女とで沢山射精したのにシッカリと多くのザーメンがオバサンの膣から流れ出ていた。

オバサンはティッシュで自分を拭いて私のペニスを舌で掃除してくれた。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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