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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 15話  早朝に

開業する前としてからは忙しかったので店に泊まったりパートの静江の家に泊めてもらったりしていたので中々アパートに帰ってこれなかった。

たまに帰った時に朝食はオバサンの店に行った。

開店時間前の朝5時頃に起きて行く事が多かった。

オバサンはいつも開店1時間前から一階の厨房で仕込みをし出す。

厨房の出入り口の鍵は貰っているので静かに入って二階に上がってその前の1時間でオバサンを犯す。

オバサンはいつ私が来ても良いように真っ裸で寝ていた。

行くと重厚な肉布団が待っているという訳だった。

肉付きの良い白い物体が艶かしくて触るとブヨブヨしていて気持ち良い。

特に乳房と尻、そして腹の肉も三段腹で柔らかくて大きくて大好きだった。

この日のオバサンは私が全裸になって布団の中に滑り込んでも分からないで寝ていた。

私はオバサンにキスをして白くて大きな乳房を揉むと「来てたの?」と言って目覚めた。

「さっきね」と私は言うと「ずっと待っていたのに来ないんだから」と言って私を抱き締めた。

「ゴメン、毎日忙しくて」と私。

「そうよね、開店する前とした後は死ぬほど忙しいものね」とオバサン。

私は両手でオバサンの大きな乳房を乱暴に掴んで揉み乳輪に沿って舌を這わせ乳首を吸った。

「この乳首が恋しくて」と言うと「ママのおっぱいが恋しかったの、嬉しい」とオバサン。

身体をずらして10分ほどクリを擦っていると「久々だからイッちゃう」と言った瞬間に「イク、イク、あぁ・・、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って足をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

オバサンの粘っこい唾液の中に舌を這わせると舌を絡めてきて吸った。

太い脚をM字に開かせてオバサンの左手をクリに右手を乳房に置いて「自分で」と言うと動かした。

私はその光景を横でただ見ていた。

「恥ずかしい・・・」とオバサン。

私「この格好を見るのが好きなんだよね、私が来ない時はいつもこの格好でやっていたんでしょ?」

「そうよ、相変わらずスケベなんだから」とオバサン。

10分ほどその光景は続いた。

「あぁ・・・・、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ・・・、あ、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達して「お願い入れてぇ!」と叫んだ。

私は上に乗りペニスを膣に突っ込むと「あぁ・・・・・」とオバサンは叫んで腰を振った。

私もオバサンの中でイキたかったのでそれから15分間休まず腰を動かすとオバサンは切なそうな声で「また・・・、イッちゃう、イクッ、あぁ・・、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って果てた。

私も「ママ、イクよ、イク、あぁ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って大量のザーメンを膣の中で射精した。

暫くペニスを膣の中に入れていたがお互いが静まったのを確認して抜くと大量のザーメンと愛液が混ざった白い液体が膣を伝ってシーツの上に滴り落ちた。

オバサンは慌ててティッシュでそれを拭いて自分の膣も拭いた。

「こんなに大量って事は浮気していないって事ね」と言って喜んでいた。

私は昨夜もその前もしたけどと思っていた。

私は仰向けに寝ているとオバサンはペニスを銜えて舌で掃除してくれた。

その後、オバサンの手作り朝食を食べて店に出勤した。

つづく

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