FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

定食屋のオバサン 16話 忘れ物のついでに

アパートに忘れ物をしてしまったので店の休み時間に帰った。

定食屋の前を通るとオバサンが一人で厨房で仕込みをしいていた。

あの白い白衣を着ているオバサンの肉感を見るとムラムラしてきたので厨房の鍵を開けて入った。

オバサンはビックリして手を休め「こんな時間にどうしたの?」と。

私は内側から鍵を閉めて「忘れ物を取りに来たんだけど外からオバサンの顔を見たらそのまま素通り出来なくて」と言いながらオバサンを抱き寄せてキスをした。

オバサンも直ぐに反応して舌を絡めてきた。

厨房の中で外から見えない死角があってその場所に二人で移動した。

オバサンは既に荒い息をしながら私のスラックスのベルトを外してスラックスとトランクスを脱がしてペニスを扱きながら口に銜えた。

「最近、疼いちゃってコレが欲しかったの」と言いながら舌で亀頭やカリ首を上目使いをしながら舐め回した。

私もオバサンのスカートを捲り上げてストッキングとパンティを下ろして剥ぎ取ってしゃがんでクリに舌を這わせた。

微かな小便のニオイがしたが気にせず舐め回すとオバサンは脚をガクガクさせて感じていた。

私は中腰でオバサンの膣の中に中指を入れて掻き回してGスポットを刺激した。

5分ほど刺激していると「ダメ・・・・・、あっ、あぁ・・・・」と言って厨房の床に潮を大量にジャバジャバジャバジャバジャバと噴いた。

オバサンを流しの縁に手を置かせて大きな白い尻を抱えて後ろからペニスを膣に突っ込み15分ほど休まず腰を振った。

その間にオバサンは左手をクリに宛がって擦り出した。

オバサン「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と小さな切ない声で言って脚をガクガクさせてアクメに達した。

私は腰砕けになりそうなオバサンの尻を抱えて更に腰をパンパンパンパンと音を立てて振って「俺もイクよ、イク、イク、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・・・・・・」と言って果てた。

ペニスを抜くと膣から精液と愛液が混ざった大量の白い液体がオバサンの脚を伝って床に滴り落ちた。

オバサンは慌てて近くに有ったタオルで拭き、私の前にひざま付いてペニスを銜えて舌で掃除してくれた。

オバサンは「二階に上がって」と誘われたが「時間がないから、また今度」と言って私は身支度をしてアパートに帰り忘れ物を持って店に向かった。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。