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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 18話 半同棲

夏の暑い日は大森のパブの仕込み中に銭湯に行って入ってその後、仕事を終えて帰宅すると、風呂が無いのでベタベタした身体で寝る事が嫌だった。

そこで定食屋のオバサンの家に行って、オバサンを夜這いした後に風呂に入れてもらって朝まで眠って朝食を食べてから部屋に帰って料理の勉強をしてから出勤するという生活を送った。

オバサンも毎晩、私が帰って来るので嬉しそうだった。

オバサンは朝が早いので私が夜這いする時間には既に床に入って熟睡している。

しかしこの年齢の女性は眠気より性欲の方が先のようで私が布団に入ると既に全裸になっていて私を迎えた。

風呂に入って綺麗に洗ってある所為か、石鹸の良い匂いがして私自身も若かったので毎晩のようにオバサンを抱いた。

私はこの頃から少々太めの体型が好きだったのでオバサンに「痩せたら」などとは言ったことはないが、痩せたら絶世とまではいかないまでも華道の先生や高校時代のバイト先の女社長ぐらいの中々の美女になりそうな気がしていた。

オバサンはアパートを引き払って同棲しようと言ってくれたが、一人になって勉強する時間も欲しかったので断っていた。

確かにアパート代金は浮くのだが、首吊り自殺した隣の部屋だったから家賃もべらぼうに安かったので引き払う気は更々無かったですしオバサンだけに縛られるのも嫌だったのです。

仕事を終えて定食屋の裏木戸の鍵を開けて入って二階に上がってそのまま全裸になってオバサンの布団の中に潜り込むのが日課だった。

既にオバサンは化粧を取っていてスッピンだが薄明かりの中でも顔がくっきり見えて艶かしかった。

オバサンにキスをすると直ぐに首に腕を回して貪ってきました。

首筋にキスをしながら乳房を揉み、その後大きめの乳首を甘噛みをする、オバサンは大きな声で「あ・・・、イイ・・・」と吼え捲くるのです。

時には大きな尻を抱えてバックからその流れで寝バックでアクメへ、時には足を持ち上げて松葉崩しの体勢でアクメへ、時には騎乗位の体勢でオバサンは半狂乱になって腰を動かしてヘルメットを二つ合わせた様な乳房を自身の両手で揉みながらアクメへと。

この頃からです。

毎晩、射精をしていたら身体が持たないですし、明くる日の仕事に支障が出ることを知ったのです。

なので射精を我慢する、そして調整する事を覚え、後にその晩に女性を何度もアクメにさせても自分はイカなくても済む身体に改良できたのでした。

何事も経験あるのみです。

毎晩戦闘態勢ですから熟女の性欲は底知れないなと思ったものでした。

そして最後に風呂に入ってオバサンの横に寝て朝を迎え朝食を食べて自分のアパートの部屋に帰って料理や経営の勉強をする。

その繰り返しが続いたのです。

私にとっては最高の環境でもありました。

つづく

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