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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 19話 くじ引き当選・熱海温泉 1

仕事が終わってオバサンの店に行き二階に上がっていくとオバサンは珍しく起きていて「依田さん、商店街のくじ引きで熱海温泉の一泊二日の旅行券が当たったんだけど、一緒に行ってくれる?」と嬉しそうに言うので、

私「断る理由はないでしょう?!ママと一緒に行きたいよ!」

オバサン「一緒に行ってくれるの?嬉しい!」

私は相変わらずオバサンは私の夜食や朝食のお代を取ってくれないので私はオバサンに指輪を買って上げる事を計画していた。

オバサンとセックスして寝バックでフィニッシュをした後にオバサンの背中に寝そべって居た時にオバサンの左手の薬指にはめていた指輪を触って「これはご主人との結婚指輪なの?」と何気に聞いた。

そしたらオバサンは「主人はそんな気の利く人じゃなかったから主人から貰った事無いのよ」と。

私は何気に「女の人の指のサイズって男性より小さいよね、その指のサイズって幾つなの?」ってl聞いたら不審がらずに教えてくれたので、覚えていて明くる日に百貨店でプラチナの台で小さなダイヤモンドが付いていたリングを買っておいて旅行の当日に持って行く事にした。

(当日)

オバサンに捲くり易いスカートを履いてもらいました。

電車の中でタップリオバサンを濡らしてあげようと思ったのです。

新幹線を使えばあっという間に熱海まで着いてしまうので普通電車で行く事にしたのです。

蒲田から川崎へ出て東海道本線に乗り熱海までの旅です。

私はあえて車ではなく電車を選んだ理由は電車という日々とは違うシチュエーションの中でオバサンの下半身を車内でゆっくり弄りながら堪能、そしてアクメを感じ悶える姿が見たかったからでした。

川崎駅までは一駅ですから何もせずに座席に座らずに立って東海道本線に乗って4人掛けのボックス席に座って最初は向かい合って座っていました。

午前中の早い時間でしたから席は空いていたので確保できました。

向かい合って座って通路を挟んだ隣のボックス席にも乗客は居なかったので靴を脱いでオバサンのスカートを足で捲くって内腿の間を足で擦っているとオバサンは身体を捩って悶えていました。

暫くそうしているとオバサンは我慢できなくなったのか私の身体を退かして私の右側に座って来て自分でスカートを膝上まで捲って私の耳元で「手で弄ってよ」と言われたので私はオバサンのスカートの上から太腿を摩りました。

オバサンは「あぁ、あっ、あっ」と他の乗客に聞こえないくらいの声で切なく声を出しています。

私は周囲を気にしながらも彼女のスカートを捲り上げて太腿の上をフェザータッチをしながら摩ったのです。

オバサンは身体をガクンガクンと揺らして悶えていてクリを触ってもらいたく腰を前後に動かしていたが私は焦らしに焦らしていたのです。

太腿の内側をただひたすら親指以外の四指を使ってそろ~とスリスリしていたのです。

オバサンは私の耳元で小さな声で「お願いよ、意地悪しないで、クリを・・・・・」

私「まだダメだよ」

オバサンは私の右腕を両手で思いっ切り力づくで掴んで自分のクリを触るように導いたのですが私は頑なに触りませんでした。

オバサン「貴方って若い癖して本当に意地悪なんだから、んもぅ・・・」と半分怒り出しました。

私は怒られようがドSですから、徹底的に焦らします。

私「しょうがないな・・・」と言いながら、

オバサンのストッキングを花園の部分から太腿の部分まで力ずくで破ったのです。

オバサンはまさかそんな事をされると思っていなかったのか「えっ!嘘でしょ!?」と驚きの声を上げました。

私「してもらいたかったんだろ?」

オバサン「そ、そうだけど・・・」

私「だからしてやるから静かにしてろよ」

オバサン「あん、恥ずかしい・・」

私「大丈夫だよ、誰も見てないんだから」

オバサン「だって、スカートの下が伝線して見えちゃうかもしれないから」

私「着く前にトイレに行って着替えれば済むだろう?」と強めに言うと

オバサンは観念したかのように「そうよね、ごめんなさい」

倍以上歳が離れていても女にされた熟女は年下の女と変わらない従順さになるものでした。

(つづく)

つづく

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