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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 20話 くじ引き当選・熱海温泉 2

私は少し強めに太腿の内側を弄りました。

オバサン「ああ・・・・、スリルがあるから余計に感じるぅ・・・・」

私「だろ?!」と言いながらショーツの脚の付け根から指を入れて膣の中に突っ込みました。

オバサンは予期せぬ事をされた感じで「うっ!」と声を上げました。

愛液はショーツにも浸みてグチョグチョ状態でした。

私は指を出し入れしてそれでもクリは触りませんでした。

オバサン「あぁ・・・、あん、あん」と小声で切ない声を上げています。

その後、指をUの字にして更にGスポットを10分ほど刺激したのです。

オバサン「あぁ・・・、あぁ・・・、ダメぇ・・・」と少し少し大きな声で。

私は慌てて左手でまりんの口を押さえると、我に返ったオバサンは「あっ、そうだ!」というような顔をしました。

その後も私は指でGスポットを刺激し続けると、オバサン「ダメぇ・・・」と言った瞬間に潮を吹いたのです。

量的には少量だったので問題はありませんでした。

その後、クリを触るか触らないかのスリスリをしてしかし徹底的に指はフル回転で動かしているとオバサンは周りに乗客がいるにも関わらずに「あぁ・・・、イクぅぅぅううう・・・・」と少し大きめの声を上げ、腰を上下に振ったのです。

(つづく)


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