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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 22話 くじ引き当選・熱海温泉 4

熱海駅のホームのベンチで少しの間、オバサンの興奮を静めてから改札を出て旅館の送迎バスに乗った。

バスから降りて旅館の玄関に入っていった。

帳場で記帳して館内の説明を受けました。

仲居さんの案内で客室に通されました。

オバサンがティッシュで包んだ千円札をチップとして仲居さんに渡していた。

露天風呂と内風呂の説明をされお食事処で頂きます。

記帳して夕食の時間を聞かれました。

私は早めに済ましてオバサンを抱きたかったので6時にお願いしました。

仲居さんは一礼して部屋を出て行きました。

私「大丈夫か?」

オバサン「うん、大丈夫、こんなに短い時間で何回もアクメを感じた事がなかったから身体が驚いているのよ、多分ね」

私「なら、大丈夫だね、じゃぁ、折角、熱海に来たのだからゆっくり温泉に浸かろうね」と言って洋服を浴衣に着替えて大浴場に行きました。

当然、男湯と女湯が分かれているので30分後に待ち合わせという事で別れました。

私はその足で部屋に戻ってバッグの中からオバサンに上げる為に持ってきた指輪と帳場に差し上げる菓子折りの包みを出しました。

そして帳場に行って女将さんに会わせて頂きたいと話しました。

女将さんが出て来られたので、

私「実は今回の旅行は日々大変にお世話になっている方とご一緒してこの旅館に宿泊させて
頂く事に成ったのです。それでその方に日頃のお礼をしたいと思っていまして、以前はネックレスを差し上げたので、今回は指輪を買ってきました、大変にお手数とは思いますがこの指輪を蓋付きの器に盛り付けて私達の席の女性の方に最初に出して頂けたらと思いまして」

女将さん「はい、分かりました。ご協力させて頂きます」と言って指輪と菓子折りを一緒に渡して「皆さんで」と言いました。

女将さんは菓子折りは「大丈夫ですから」と言ったのですが、その後快く受け取って下さいました。

私は基本的に烏の行水の方なので15分ほど入ってその後出てきて館内を散策して待ち合わせの時間にオバサンを待っていたのですが、待てど暮らせど出て来なかったので心配になっていました。

そうしたら約束の時間の20分後に今まで寝ていたかのような寝ぼけた顔で出てきて「待たせてごめんね」と言って出てきたのです。

私「どうしたの?、心配したよ」と言うと、

オバサン「身体を洗って湯船に入ってゆっくり温まって出てマッサージ機に座ってたら眠っちゃったみたいで」と。

私「で、疲れは取れたの?」

オバサン「返って疲れが出ちゃった感じなの、だってあんなにイカされた後なのよ」と。

普通の彼女との待ち合わせでしたら帰っていたのですが、オバサンと一緒に来た温泉ですし、ここで怒ったら雰囲気が壊れるので大きな心で不問にしました。

そのまま、旅館の敷地内の庭園を散策しました。

日常のシチュエーションと違い折角、来たのですから旅行気分を満喫させてあげたかったのです。

日頃、女手一つで一所懸命に朝から晩まで仕事をやっている女性なのですから、ゆっくりさせてあげたかったのです。

ある意味で母に対する労わりのような優しさみないな感情でしょうか。

木陰でオバサンを抱き寄せてキスをし唇の感触がプルンとして柔らかくてとても気持ちが良く、オバサンも応じてきて舌を絡め合い吸い甘噛みし合いました。

暫くすると他の宿泊客も外に出てきたので私達は部屋に戻りました。

既に先ほどの木陰でのキスでお互いに興奮していたので再度、キスをして5分ほど舌の交換をしながらしているとオバサンは手に触れた私の小さくなったペニスを手で握って「まぁ、可愛い事」と言って笑いながら「そうは言ってもこの時点でさえ亡くなった主人のより倍大きいから凄いわよね」と。

私「私の半分と言う事は相当に小さいですね、それでいて糖尿病でインポだったのですよね、それではオバサンが欲求不満になるのも仕方ないかもね」

私はオバサンが私のペニスを持って遊んでいる間に私はオバサンの大きな乳房を揉み出しました。

オバサン「あぁん、あん、あん」

ヘルメットを二つ合わせたような巨乳です。

興奮しているの紀州産梅干ほおどの大きさの乳首もピンと立っていています。

私は乳輪の際を舌でなぞりながら乳房全体を舌を大きく出して舐めています。

オバサンは「あぁ・・・、感じるぅ・・・」と言いながら私のペニスを扱き出したのです。

私のペニスも段々に力を漲らせてきて通常の大きさになってきました。

私は座卓の縁に座ってオバサンに「フェラをして」と言うと、待ってましたとばかりに私のペニスを左手で握って扱き出し口を大きく開けて亀頭をすっぽり咥えたのでした。

その後、ペニスを持って扱きながらカリ、カリ首、裏筋に舌の先を堅くしてチロチロと遊びました。

私は気持ち良くなって「あぁ・・・、イイ・・・、上手だよ・・・」と声を上げてしまいました。

その声を聞いたオバサンは更に淫乱モード全開になって玉袋を右手で優しく包んで揉み出して玉を一個づつ咥えて舌で優しく転がし左手はペニスを扱いたままです。

オバサン「さっきの外でオチンチンを舐めたかったの」

私「言ってくれれば舐めさせてあげたのに」

オバサン「そんな・・・、皆が見ていて恥ずかしいじゃない」

私「さっき電車の中で皆に見られていたから余計に感じたって言ったじゃない?」

オバサン「そうだけどフェラは・・・」

(つづく)

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