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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 23話 くじ引き当選・熱海温泉 5

オバサンを座卓の縁に座らせて脚を広げさせて浴衣の裾から白い脚が出ていると艶かしかったです。

私はパンティーを脱がして右手の中指と薬指をUの字に曲げて膣の中のGスポットを刺激し出しました。

最初はゆっくり段々に早く動かしていくとオバサンは「あぁ・・・・」と声を上げた瞬間にジャバジャバと潮を吹いたのです。

私は大浴場から持って来ていたバスタオルで畳の上に潮を慌てて拭きました。

オバサン「ごめんなさいね」

私「謝る事なんか無いよ、俺がしたんだからさ」

私はオバサンを畳の上に寝かせて69の体勢で乗って花園を濡らしていた潮の残りをチュパチュパと音を立てて吸ってその後クリを舐めました。

勿論最初から中心部を舐めるのではなく中心部は避けて回りの部分を円を描くように舌を回して舐めるのです。

オバサンの声の反応を聞きながら段々に中心部分を舐めていきます。

オバサン「あぁ・・、あ・・、あん、あんあん」と段々に甲高い声に変わっていったので中心部分をチロチロと10分ほど舐めていると「イ・キ・そう・・・」と。

私は返事をせずに無言で兎に角、アクメを感じさせようと必死で舐め続けていました。

暫くするとオバサン「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、ああああ・・・・、イクぅぅぅううう・・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

暫くして静まってからオバサンは「お願いだから、入れて!と。

私は「うん、入れるから窓を開けて外の手すりに手を付いてバックの体勢にしてくれるかな?」と言いオバサンの手を手すり付けさせてバックからいきり立っているペニスを膣の中に挿入しました。

既に潤っているのでツルッと太いペニスが入っていきました。

根元まで入った瞬間にオバサンは外に向かって「あぁ・・・・」と雄叫びに近いような声を上げていました。

私はオバサンの浴衣を捲くっただけの白くて大きな尻を抱えて腰を15分ほど休まず振り奥を突いていると、

5分毎に大きく身体をガクンガクンと動かしてアクメに達していたようです。

その後にオバサンは「気持ちイイよ・・・、奥に、奥に、当たって気持ちイイ・・・、あぁ・・・」と大きな声で外に向かって叫んでいます。

更に続けて「イ・キ・そう、イッてイイの?」

私「うん、イッてぇ!」

オバサンは最後に大きな声で「イクーーー!、イクイクイクイクイク、あぁ、イクぅぅぅううう・・・・・」と言いながら脚をガクガクさせてアクメに達しました。

私はこの切ないアクメ声を聞いたので「中にイクよ」と言うと、

オバサン「中でイッて!」

私「イクッ、イク、あぁ、イク、イク、イクぅぅぅ・・・・」と言ってオバサンの膣の中に思いっ切り射精しました。

暫くそのままの体勢でいたのですが、オバサンも疲れただろうと思ってペニスを抜くと膣から愛液と精液が混ざった泡だらけの白い液がオバサンの脚を伝わって流れ落ちてきたので先ほど潮を拭いたバスタオルで拭いてあげました。

そしてオバサンをギューッと抱き締めて「ありがとう、気持ち良かったよ」と言うと、

オバサンも「とても気持ち良かった、一緒に来てくれてありがとう」と言いながら私に抱き付いて来たのでした。

また長い長いキスと抱擁を繰り返しました。

内湯のシャワーに二人で入ってその後、夕食までには時間が有ったので旅館の周りを散策するべく浴衣を着て歩く事にしたのです。

オバサンの浴衣姿は美しくて上げている髪のうなじが色っぽかったです。

川辺を手を繋いで歩き木陰でオバサンの額に軽くキスをするとオバサンは可愛い女学生のような顔を赤らめ恥ずかしそうでそれでいて嬉しそうにした仕草が可愛かったです。

歩いていると夕食の時間近くになったので旅館に帰りました。

夕食はお食事処に行って懐石料理を頂きました。

オバサン「私はビールかな」と言ったので、お運びさんを呼び止めて「済みません、瓶ビールでグラス2個でお願いします。」
「はい、かしこまりました」

瓶ビールが運ばれてきて、オバサンにグラスを持たせて注いであげて私のもオバサンが注いでくれて同時に「乾杯!」と言って飲み干しました。

オバサンも美味しそうに飲み干しました。

その飲み方が色っぽくて美しかったです。

献立表が銘々の前に置いてありました。

懐石ですから一品づつお運びさんが持ってきて料理の説明をしてくれます。

最初の一品目はオバサンにだけ蓋付きの器が運ばれてきました。

それでお運びさんが「お連れの方からのプレゼントです」と言って下さったのです。

オバサンはハッ?と驚いた顔をしました。

その後に「開けてイイの?」と満面の笑みを浮かべて。

器の中には刺身のツマの上に大葉が一枚載せられてその上に指輪が置かれていて周りにはエディブルフラワーが飾られていました。

オバサンは若い女学生のような声で「何で?、何で?私に、こんな?」と。

私はオバサンの前からその器を貰って指輪を取り出してオバサンの薬指にはめてあげたのです。

オバサンは大粒の涙をボロボロと「こんな事、今までの人生で誰にもしてもらった事ないから驚いちゃった」

私「いつもオバサンには公私共々お世話になっているし、毎日の食事代は取ってくれないからこのぐらいしかできないけど今まで本当にありがとう、そしてこれからも宜しくね」と言うと本当に嬉しそうに掌を上げてクルクル回して指にはめた指輪を見詰めていました。

その後、お運びさんが指輪のケースと一緒に料理を運んでくださいました。

一品一品の盛り付けが美しくオバサンも一品を食す毎に驚嘆と笑みを浮かべていました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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