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官能私小説ノート

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図書室の司書先生 3話 約束

コンドームを着けているので先生の膣の中にペニスを入れたままにして先生の上に被さってキスをしていた。

私は「先生もキスが上手になったね」と言うと、

「恥ずかしい」と言って両手で顔を隠した。

その仕草がまた可愛くて手を退けて「先生は可愛いね」と言ったら

先生は「大人に向かって、も・・・・」とふてくされたのでまた腰を振ったら、

「あん」と悶えた。

先生の上から横に寝て先生の首の下に手を入れて抱き寄せた。

先生「また抱いてくれる?」と聞いてきたので、

私は「水曜日がバイト休みだから水曜日だったら」と。

先生「週に一回だけねぇ・・・」と悲しそうに。

私「じゃぁ、日曜日の夜遅くだったら」

先生「何で夜なの?」

私「バイトが一日中あるから、日・祭日は一日12,000円稼ぐんだよ」と言ったら

先生「私のお給料より高い」と言って驚いていた。

先生「じゃぁ、疲れていなければ日曜の夜も来て」と。

私「かしこまりました」と言って舌を出し笑った。

先生の事は誰にも言わないと肝に銘じた。

もう一回シャワーを浴びていたら

先生が「今からご飯でも食べに行かない?」と言うので

「イイですね、実はお腹が空いていたんです」と言うと

先生は「ご馳走するから行こう」と言った。

つづく

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