FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

定食屋のオバサン 25話 くじ引き当選・熱海温泉 7

一時間ほど寝かせたのですが、起こさなければ朝まで眠りそうな雰囲気だったのです。

浴衣の裾から無駄な肉付きの艶かしい白い太腿が顕わになっていたので、私はソローッと浴衣の裾を広げて生足を拝んでいたのですが、我慢の限界になって持って来ていた電動バイブと電動ローターを取り出して準備しました。

目覚めさせないように静かにオバサンを横にして帯の結び目を解いてソローッと帯を緩めていきます。

この行為がドキドキハラハラ感を生んで更に興奮を高めました。

段々に帯を緩めていきます。

完全に緩めたらソローッと帯を取って浴衣を肌蹴る事に挑戦です。

ま、肌蹴るのは簡単ですけど、ノーブラだったのでヘルメット大の大きさのバストの谷間が既に見えていてパンティーを脱がすのに挑戦です。

フリルの付いた可愛いピンクのパンティーです。

ゴムの部分をゆっくり上げて少しづつ少しづつ下ろしていくのですが、オバサンは何か感じるのでしょうね、動くのです。

でも途中まで下ろしてうつ伏せになってくれたので逆に脱がせ易くなり全部脱がす事に成功しました。

さて今度は仰向けになってもらいたいのです。

何故なら、いつもはオバサンの住まいでの暗い中でのセックスですから、実際にオバサンの花園がどうなっているのかは見た事が風呂場でしか無かったのでした。

「兎に角、細かい所まで見てみたい」その一心が私を痴漢まがいの行動を取らせていたのでした。

既に私のペニスは堅くなっていていつでも戦闘開始が出来るほど興奮していました。

オバサンは寝返りをしてくれて仰向けになったのです。

私は「やったー!」と心の中で叫びガッツポーズをしました。

オバサンの脚を片足づつ優しく持ってゆっくりM字に開かせて花園を観察しました。

恥丘に鬱蒼と茂った陰毛が生えていて肉厚な大陰唇こそ少々濃い色でしたが開いて見ると小陰唇も根元まで薄ピンクで綺麗でした。

尿道口も膣口も薄ピンク色で綺麗でした。

ご主人が若い頃から糖尿病でEDだったらしくクリ周辺を弄繰り回す事も無ければ膣の中を掻き回す事も無く、今の歳まできてしまったという感じだったのでしょうかね。

膣口にはまだ愛液が潤ってなかったので、クリ周辺を私自身の唾を指に付けました。

オバサンは起きて気が付いているけど寝ている振りをしているのかは未だこの時は分かりませんでした。

まずは私はオバサンのクリ周辺を指で触るか触らないかの微妙な力で弄っていて、どんな感じになったら膣が濡れてくるのかをこの目で確かめたかったのです。

オバサンは気が付いているのかあるいは気が付いていないのか分かりませんがM字に開いていた脚を左右に開けたり閉めたりして動かしたりしていました。

段々に私の指はクリの中心を弄り出すとオバサンは「あぁ・・・、あぁ・・・」と悶え始めたのでした。

声が出てくる辺りから膣から透明の液が薄っすらと出たのです。

オバサンは目を開けて「私の帯をソローッと解いて居た時から起きていたけど知らない振りしてあげていたのよ、で、女性の身体が解ったの?」

私「意外にオバサンのは綺麗で驚いたよ」

オバサン「何よ、その言い方は?」

私「歳の割には綺麗な色だって事」

オバサン「失礼ね~」

私「だから余り使われてなかったんだなってね」

オバサン「本当に失礼なんだから」と言いながらそれでも嬉しそうに笑っていて余程、指輪が嬉しかったのでしょう。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます







にほんブログ村 大人の生活ブログへ




にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)へ 

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。