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官能私小説ノート

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定食屋のオバサン 26話 くじ引き当選・熱海温泉 8

オバサン「このまま、私をしておくつもりなの?」

私「そんな訳ないじゃない、これからが本番だよ」

オバサン「どうやって可愛がってくれるのかしら?」

私はオバサンの浴衣を全部脱がせて全裸にし電気をつけたままでのセックスです。

まず、この明るさでのセックスはオバサンを定食屋の厨房で犯した時以外はありませんからそれだけでオバサンは興奮していました。

持ってきたローターのスイッチをONにしてオバサンの大きな乳房の上に既に堅くなってツンと上を向いていた乳首の上に置きました。

オバサン「感じるぅ・・・、これ何?」

私「オモチャだよ、気持ちイイでしょう?」

オバサン「うん、とっても」

私はオバサンのクリに電動マッサージ器のスイッチをONにしてまずは膣口に軽く当てて愛液を付けてクリに触るか触らないかの程度で軽く当てました。

オバサン「イイイイ・・・・、アアアア・・・・」

私「イキたくなったらいつでもイッてよ」

オバサン「うん、分かったわ、でも、もうイキそうなんだけど・・・」

私「イッちゃってイイからね」

オバサン「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、ああああ・・・・、イクぅぅぅううう・・・・・」と身体をガクンガクンと波打たせてアクメに達し電マを離しました。

オバサンが静まるまで乳首のローターも外してそのまま寝かせておきました。

その後静まったのでオバサンにローターを持たせて乳首に当てさせて空いた掌で右の乳房を揉ませました。

オバサンの脚をM字に開かせてから私は電マにスイッチを入れて、電動バイブのスイッチをONにして電マをクリに軽く当ててから電動バイブをオバサンの膣の中に最初はゆっくり先っぽだけ入れては出し、入れては出しを繰り返しました。

それだけでオバサンは半狂乱になったような声で「イイイイ・・・・、アアアア・・・・、アッ、アッ、アッ」と大声で喘いでいました。

オバサン「またイッちゃいそう・・・、イク、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イクーーー!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達し、ローターを手放してしまいました。

オバサンは大汗を掻いていて肩で大きく息をしていましたので静まるのを待っていました。

静まったのを確認してまた脚をM字に開かせてもう一回ローターを左手に持たせて右手では乳房を揉ませて私はクリに電マを軽く当てて電動バイブを今度は奥まで挿入しスピードはゆっくりですがピストン運動をしました。

バイブの先が奥に当たる度にオバサンは「アッ、アッ、アッ」と声を上げていました。

オバサン「奥に当たって気持ちイイ・・・、お願い依田さんので・・・」

私「まだダメだよ、これで沢山、アクメを感じてもらってからじゃないとね」

オバサン「依田さんの方が気持ちイイもの」

私「そうだろうけど、もう少し楽しませてよ、オバサンの膣から泡だった愛液がいっぱい出てきてるよ」

オバサン「恥ずかしいからそんな事言わないで!」

私は電マを少し強めにクリに近付けた上にバイブのうねりを強に切り替えました。

ウインウインウインと厭らしい音に変わりバイブが動いています。

オバサン「イッちゃいそう・・・、イク、イク、イク、アアアア、イクーーーー!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

バイブを抜いて私のペニスを入れて腰を振りました。

オバサン「依田さんのオチンチンの方が太くて長いから気持ちイイ・・・」と。

私はイキたかったので腰を10分ほど高速で振りました。

オバサンは3分に一回ほど小さなアクメを感じ、最後の大きなアクメと同時に私も射精して果てました。

そのまま、朝までオバサンと眠り、明くる朝に朝食を取ってその足で帰京しました。

(つづく)

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