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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 53話-2話 メル友さんも妻も同様に大事にして優しく可愛がる

2014年5月9日 PM0:15開始~1:55終了

(以下は昨日のブログからの続きです)

私はそんな直ぐには一番敏感な中心部を攻める気は全くありませんでした。

私はサディスティックな性格ですからお仕置きの気持ちが強くなっていたのだと思います。

執拗に乳房を揉みながらその周辺そして乳首を舌で転がしていました。

「貴方・・・、お願いだから意地悪しないで・・・」

そう言われたのでもう一度肩を強めに噛み、

妻「あぁん」

私「③さんとエッチした想像していたんだろ?」と言うと

妻は「そんな事していないもん」と切なくか細い声で言いました。

私「嘘付け!」と。

妻「してないったら・・・、お願いだから虐めないで」

私は舌を腹、臍の周り、臍の穴の中に這わせました。

妻「あぅぅぅ・・・・、あん、あん、くすぐったいわ・・・」

私は構わずその周辺を執拗に舌を這わせていました。

妻「お願い、クリを触ってもイイ?」

私「ダメに決まってるだろ!」とちょっと強めに言うと

妻「冷たくしないで・・・!」と泣きそうな声で切なそうに哀願するのでした。

私「別に冷たくなんかしてないだろ?こんなに愛撫してくれる男が他に居ると思ってるのかよ?」

妻「貴方、貴方しか居ないわ」

私「③さんにして貰えばイイじゃん?」

妻「そんな事言わないで、お願い、私が悪かったから・・・」

私「何が悪かったんだよ?」

妻「貴方に隠れて見知らぬ男性と・・・・」

私「何をしていたんだよ」

妻「メールでセックス・・・・」

私「で、気持ち良かったの?」

妻「ううん、そうでも無かった」

私「本当かぁ?」

妻「本当よ」

私「じゃぁ、まだ、クリは触ってやらない」

妻「えっ、何で?」

私「本当の事、言わないからだよ」

妻「お願い、お願い、触って・・・お願いだから・・・」

私「ダメ、まだ触らない」

妻「おかしくなりそうなの、お願いだから・・・」

私「本当の事を言わないからダメッ!」

妻「分かったわ、言うから許して・・・、1回自分でしてイッたわ」

私「③さんに何て言われたの?」

妻「クリを③さんが指で擦り擦りするよ」とメールが来たから私も我慢できなくなってクリを触っていたらイッちゃったの」

私「その後③さんに何て送信したの?」

妻「気持ち良くていイっちゃった」って。

私「じゃぁ、俺はもっと気持ち良くしてやるよ」と言いながら妻の太腿を掌と指先でなぞりながら内側を片方づつ舌で舐め回していてそれでも花園には一切触れる事無く舌を這わせるだけでした。

妻は腰を上下に揺らして地団太を踏んでいるかのようでした。

妻「いじわるぅ・・・、なんだから・・・」と焦らされて少し怒り気味でした。

でも私はそんな事は一切気にしません。

その後、恥丘の茂みの中に舌を這わせ更に指でゆっくりと捏ねくり回して、

それでも花園には一切触れずにで、焦らしに焦らしました。

妻は自分の右手を伸ばしてクリを触ろうとしたのですが手を払い退けました。

妻「いやん、貴方って本当に意地悪なんだから・・・」

私「何が意地悪なんだよ!」

妻「ごめんなさい・・・、許して・・・、お願いだから・・・」と咽び泣き出したのです。

(明日のブログへ続きます)

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