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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 59話 妻のメル友男性から肉体関係を迫るメールを見させられ

2014年5月21日 PM11:30開始~1:25終了

神戸の女性メル友Mとメール交換を終え夜11時半になったので私は妻に「もう寝るから」と言い寝室に行こうとすると妻は「貴方、少し良いかしら?」と言われ居間に置いてあった妻のノートPCを開いて妻の男性メル友③さんからのメールを見せられたのです。

私は「お前のメル友のメールは見たくないから勝手にしてれば良いんじゃないの?」と言って寝室に行こうとすると、

妻は「お願いだから待って、これ見てもらいたいんだけど?」と。

③さんからのメールの文章は「5月24日のPM5時に東武ホテルレバント東京のフロントで待ち合わせしよう、部屋を予約してあるからその日は旦那に適当に言って泊まってほしい、待っているから」と。

で、私は「お前はどうしたいの?」と訊くと。

妻「困っちゃっているの、ここ最近、③さんはずっと私とHがしたいって言って来てて断りの返事をしても聞き入れてくれなかったの」

私「まさか、住所や携帯番号は教えてないのでしょ?」

妻「当たり前じゃない」

私「じゃぁ、受信拒否すれば良いじゃない」

妻「そんな事ができるの?」

私「簡単だよ、やっちゃって良いの?」

妻「うん」

私「お前の事が好きで好きで仕方ない男性を振っちゃって良いの?」

妻「嫌な言い方するわよね」

私「だって本当の事じゃん」

妻「しつこいから良いわ」

私「③さんは可愛そうだな、飛行機で北海道から来てホテルを予約しているのに当の本人は行かないでキャンセル、それもメールを受信拒否じゃ堪らないと思うよ、何でもっと前に私に知らせなかったんだよ」

妻「③さんがここまで本気だと思わなかったから」

私「メル友男性の99%は相手の女性に対して肉体関係を求めるためにメル友になるんだから気を付けないと」

妻「もし貴方が女性メル友さんとメール交換したらそういう気持ちでする訳?」

私「私はお前の時だって一年はHしなかっただろ?③さんのように性急じゃないよ、そこまで女に飢えてないし」

妻「その言葉聞き捨てならないんだけど」

私「急にどうしたんだよ、受診拒否しちゃって良いのかよ」

妻「誤魔化さないでよ!」怒った口調で。

私「何を?」私もちょっと怒って。

もう一度同じ質問を、妻「もし貴方が女性メル友さんとメール交換したらそういう気持ちでする訳?」

私「お前と一緒にするなよ」

妻「どういう事?、私はメル友と何もしていないわよ」

私「それはどうだか?」

妻「そんな事言うんだったらメール全部見てよ」

私「とりあえず、冷静になってくれない?、まずは受診拒否してからゆっくり話そうよ、で、良いかな?」

妻「うん」

私は受診拒否をサクサクとしました。

私「はい、出来たよ、それで?」

妻「もうイイワヨ!」とまだ怒っていました。

私「じゃぁ、お後が宜しいようで、寝ますとしますか?」と言って寝室に行き布団に入りました。

妻はノートPCをOFFにして私の後に付いてきて私の横に添い寝しました。

私は妻に背中を向けて寝ていました。

妻は私を仰向けにして「さっきはごめんなさい、私が悪いのに逆切れして」

私「いいよ、気にしないで、眠いから寝ても良いかなぁ?」

妻「今から抱いてもらうのはダメ?」

私「今から?、良いよ、断らないのが結婚当初からの私の決め事だから、但し今日みたいな事は二度としないように、男性メル友さんが肉体関係を執拗に求めるようになったら返信をしない、良いね!」

妻「うん、分かったわ」

私「だったら抱いてやるよ」

妻「ありがとう、嬉しいわ」

妻はいつもより何だか興奮度合いがマックスのような感じで、キスをしながらも下半身を私の下半身に押し付け身体をくねらせていました。

妻のパジャマの上から乳房を右手で揉むと妻の乳首は既に堅さを増してツンと立っていて乳首を指で転がしました。

妻「あぁ、あん、あん、お願い、中から触ってぇ!」

私「今日はやけに要求が多い事」と言いながら妻のパジャマの上着を脱がして妻の上に乗って両手で乳房を揉みました。

妻「あぁ・・・、今日はいつもより感じちゃうわ・・・、もっと乱暴に揉んで、お願い・・・」

私「もしかしてメル友③さんに抱かれている事を想像してるのか?」

妻「そんな事ないわよ」

私「ま、良いんだけどね」

私は両手に力を入れて乱暴に揉み解していると、妻は腰を上下に振って悶えていました。

更に両手の親指と人差し指そして中指を使って乳首を揉み弄繰り回していると、

妻「あぁ・・・、イイわ・・・、感じちゃう・・・」

私は両乳首を舌を使って交互に舐め回しました。

妻「あぁ・・・、感じちゃう・・・」と言って身体をよじって悶えていました。

私は左手は妻の乳房を揉みながら舌は首筋を舐め回していてそのまま妻の左肩を軽く歯を立てて噛むと妻は「あぁ・・・、感じる・・・」と言って身体をよじりながら腰を上下に揺らしていました。

私は早く終わらせたい時ほど『急がば回れの精神』で妻の秘部はなるべく焦らして触らないようにしています。

妻は「お願い、貴方、クリ触ってぇ!」と懇願し身体を寄せてきますが、

私「まだ、ダメだよ」と言って触りません。

妻の腹、脇腹、臍の周りにキスをしながら舌を這わせます。

恥丘の茂みの中にも舌を這わせますが花園はスルーします。

太腿の内側を指先でソロソロと摩ると妻は身体をビクンビクンと痙攣に近い反射行動を取りながら

妻「貴方、もう私我慢できない・・・・、お願い、クリを触って~?」

私「まだダメ!」

妻「お願いだから・・・・」と少し泣きそうな声で懇願しました。

私は「仕方ないなぁ・・・」と言って妻の膣口に大量に溜まっていた愛液を舌を大きく伸ばして掬い取りわざと音をジュルジュルジュル・・・と立てて吸い、その後クリに息を軽く吹き掛けると、

妻「あん・・・・」

更に少し強めに息を吹き掛けると

妻「あぁん・・・意地悪なんだから・・・」

私はその後舌の先を堅くさせてクリに触るか触らないかの程度で触ると

妻は腰を上下に揺らせて「ダメ・・・、そんな意地悪しないで・・・、お願い・・・」と。

私は一気にクリを目掛けて口をつぼめてチュッチュッと吸い込むようにしてその後舌の先を動かしてチロチロとクンニを10分ほど続けていると、

妻は腰を上下に大きく揺らして「あぁ・・・、ダメ・・・、イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」と言いながら脚をピンと伸ばしてアクメに達した。

その間に私も全裸になりました。

最近は暖かくなってきたのでセックスをすると大汗を掻く様になってきました。

暫くそのままの体勢だった妻は「お願い、入れて・・・」と懇願したので、

私は妻の四つん這いの体勢にさせて後ろから膣にペニスを入れて腰を5分ほど休まず振ると妻は「あぁ・・・死んじゃう、死んじゃう、あぁ、イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚を伸ばしてうつ伏せになってアクメに達し果てました。

私は寝バックの体勢のまま暫くはその体勢を維持し腰は動かさないでそのままにしていました。

妻が静まったのを機にまた腰を5分ほど休まずに振っていると妻は「あぁ・・、気落ちイイ、あぁ・・、またイッちゃいそう、イッちゃう、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・」と言って脚に力が入れてアクメに達しました。

妻が静まるまでそのままの体勢にして静まったのを確認すると仰向けにして膣にペニスを挿入して私の右手親指をクリに宛がい腰を5分ほど振っていると妻は「ダメ・・・、死んじゃう・・・、死んじゃう・・・、うっ、うっ、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・」と言って脚をピンと上に上げてVサインのままアクメに達し果てました。

その後力なく脚を戻し私は妻の脚を腕で引っ掛けて腰を振りました。

妻は自分の右手でクリを弄りながら左手は乳房を揉みながら私の腰使いのリズムに合わせて「うっ、あっ、うっ」と声を出していてその後、「ダメ、ダメ、あぁ、またイッちゃう、あぁ、イッちゃう、ダメ、あぁ、イク、イク、イク、イグぅぅぅ・・・」と言って右手をクリから外してアクメに達し果てました。

暫くして妻は「貴方はイカなくて良いの?」

私「うん、今日は遅いから良いよ」

妻「本当に良いの?」

私「うん、大丈夫だから気にしないで」

妻「それじゃぁ、おやすみなさい、今日はありがとう、そしてごめんなさい」

私「おやすみ、いいえ、どういたしまして」

妻はそのまま寝息を立てて眠ったのでした。

(END)

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