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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 60話-2 紳士的な対応だったメル友さんの豹変で妻が狼狽 

2014年5月23日 PM11:30開始~0:05終了

今から起きて見に行く気力も無かったのでそのまま寝ていると、PCを終えて電気を消す音が聞こえそのまま妻は私の布団に入ってきて私を揺り起こしました。

私「何だよ」

妻「今、男性メル友⑤さんと⑥さんに断りのメールを書いたから」

私「分かったよ、おやすみ」

妻「起きてよ」

私「何でだよ」

妻「抱いてよ」

私「えっ!嘘だろう、今からかよ?」

妻「私が頼んだら絶対に断らないって言っていたじゃない!結婚当初の約束でしょ?」

私「そうだけど、眠いんだよな」

妻「チャッ、チャッと終わらせるから」

私「何だよ、その言い方は、何だか最近のお前、変わった感じがするんだけどな」

妻「えっ、何が?」

私「メル友や友人が出来て付き合ったとするじゃない?、それが良い関係を作ってお互いが成長できる関係でなければ良いんだけど、お前のメル友さんたちはお前を今までより悪くしているように思うんだよね」

妻「そう見えるんだ」

私「うん、見えるよ、だって昔はそんなはしたない言葉なんか使わなかったじゃん」

妻「そうだけど、だって抱かれたいんだもの」

私「分かったよ、じゃぁ、チャッチャッって終わらせようよ」

妻「確かにその言葉を聞くと嫌な感じがしたわ」

私「誰にそのチャッチャッっていう言葉を教わったんだよ?」

妻「男性メル友さんかなぁ?」

私「だろう?」

妻「本当だ」

私「話していると時間がドンドン過ぎちゃうからしちゃおうよ、前戯は無しで良いよね?」

妻「貴方とのセックスでこんなの初めてだから入るかなぁ?」

私「入るよ、入れてやるから良いだろう?」

妻「入ればイイわよ」

私は妻のパジャマのズボンとパンツを下ろして脱がせ私自身のパジャマのズボンとトランクスを脱いでから立っていなかったペニスを自身で扱いて立たせて亀頭部分に唾を大量に付けて妻の脚をM字に開かせてズボッと入れました。

妻「あっ」と一瞬声を出した後は何も言わずに私の腰の動きに合わせて「あん、あん、あん」と悶え声を上げていました。

私は妻の右手をクリに這わせ、左手を乳房の上に乗せて「自分で」と言って10分ほど連続して腰を振りました。

すると妻は脚を上げてVサインをしたかと思った瞬間に「貴方、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・」と言ってアクメに達しました。

妻が静まるのを待って静まったのを確認してから妻を四つんばいにして妻の尻を押さえて後ろから入れて10分ほど腰を振ると「貴方、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、あぁ、イグぅぅぅ・・・・・」と言って妻はひざま付いてられなくなったようで脚を伸ばしてアクメに達しました。

妻が静まるのを待ってそのままペニスを抜いて妻の横で仰向けになりました。

妻は我に返って例の如く「貴方はイカなくてイイの?」と。

私「うん、今日は思いっ切り疲れているからもう寝たいんだ、悪いけど寝るね」と言ってそのまま下半身全裸で朝まで爆睡しました。

(END)

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