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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 64話 婚外の罪滅ぼしで妻と 

2014年6月14日 PM11:30開始~12:20終了

昨夜は優子のワインバーのヘルプが最終日だったので早めに上がらせて頂きました。

メル友女性Mと昼間から夜に掛けて8回目のバトルを繰り返していたので精神的に疲れていて、そういう時こそ不思議とセックスがしたくなるのです。

それに別のメル友女性からのメールでは、

『主人が急に帰って来て バタバタしてました(*_*)
実は先程主人が帰るなり襲われてしまいました。(娘が居なかったから)
私は汗をかいてたから ちょっと嫌だったのだけど…
生々しい話で ごめんなさいm(__)m
勿論、主人に抱かれてる間中、yodaさんに抱かれている気持ちでしたよ。
あ…気持ちは良かったけど、残念ながらイク事は なかったです(..)
主人は 後で もう一回すると言ってたけど、もうイビキかいて寝てます~
今日はゴルフだったから 無理もないです。
yodaさんは これから…ですね☆
あっ もしかしたら 今、真っ最中かもですね(〃´o`)=3
しっとり まったりと…なさって下さい。
もう邪魔しませんから~~』

こんな事を書いてくる女性メル友さんがいるんです。

1ヵ月半で8回もバトルをするメル友女性もいれば、

ご主人との愛の営みの報告をするメル友女性もいれば、

彼氏とのエッチの報告をしてくれるメル友女性もいれば、

毎日、お休みメールで私の身体を心配してくれる関西の看護師さんもいれば、

まだまだ、いらっしゃいますが、兎に角千差万別、十人十色とは良く言ったものです。

有り難い事です。

ここまで宣言されたら妻とやるしかないでしょう。

帰って風呂に入って直ぐに「今日はするぞ!」と。

(以下はワインバーのママ 優子からのメール 13話 久々に妻と同じ文章です) 

最近、持病の勃発以降、妻との夜の営みを妻自体も心配して全くしていませんでした。

しかしメル友さんとはメールセックスをしていたのですが(笑)

メールセックスは腰を振らないで済むのでそういう点では体に負担が掛からないから良いです。

明日は優子とデートなので、何が何でも妻としなくてはいけません。

明日帰宅してから妻とでは恐らく体力が持たないのではと思ったからです。

それに先日の内科受診の帰宅の際の妻の可愛い行動のご褒美もしてあげないとと思っていたのでした。

風呂から出て、居間でほうじ茶を飲んでから妻に「もう寝るよ」と言うと妻は黙って電気を消して寝室に来て私の横に寝ました。

私は妻の身体の上に上半身を乗せてキスをしました。

そして妻に「愛してるよ」と言うと妻は蚊の鳴く様な小さな声で恥ずかしそうに「愛してるわ」と。

言葉も大切な前戯の愛撫の一つですからね。

女性は妻に限らず、こういう心を込めた言葉を重ねると段々に興奮が高まってくるものですから。

やはり女性の大半が性に関してはスロースターターなので男性の方がそれを分かって頑張って愛撫を重ねないといけないですからね。

それでも妻は一般の女性よりは早く興奮する方だと思いますが。

妻の首にキスを耳の裏側そして穴の中、耳たぶにキスをしながら舌を這わせます。

妻は「くすぐったいから、いやんっ」と可愛い声を上げます。

優子の店のランチに友人と来て私を見付けて恥ずかしそうに手を振った妻を思い出し、更に狂おしい程の可愛さを感じながらキスを浴びせました。

首筋に唇を付けると妻は「あぁん」と声をあげ身体を仰け反らせました。

構わず両方の首筋に舌を這わせるとまた妻は「あぁん」と声を上げ悶えました。

そのままパジャマの上から乳房を揉むと妻は身体をくねらせて悶えて「あぁん、あん、あん」と声をあげます。

パジャマを捲り上げて乳輪の際に舌を這わせると「あぁ・・・・・」と声を上げます。

乳房を両手で揉みながら中指と人差し指そして親指で乳首を弄りながら舌先を固くしてチロチロと舐めます。

妻「あぁ・・・・・ん、ダメぇ・・・、感じちゃう・・・」と言って身体をくねらせます。

でも何だか萌えないのです。

いつもは婚外やメル友さんとのメールセックスの後に頭がHな妄想でいっぱいになってから妻としていたので射精する時もその女性を思い浮かべてするので元気でしたが先に妻とするとどうもいつものようにはいかないのです。

今回はじめての試みだったので気が付きました。

やはり明日、優子としてきてからもう一回、妻とやるのが良いかもと思いながら愛撫していましたら、折角、立っていた私の息子も元気を無くしてしまいました。

妻「あれ、固かったのに柔らかくなっちゃったみたい」と。

私「ゴメン、疲れているからかなぁ?」

妻「絶対そうよ、慣れない仕事をしたからだし、具合も悪いからよ」

私「ゴメン」

妻「じゃぁ、私がお口で元気にして上げるから」と言って布団の中に潜っていきました。

パジャマのズボンとトランクスを脱がして横たわっただらしの無いペニスを指で持ち上げて口に咥えて舌で遊んでくれました。

亀頭の先の尿道口を吸って舌の先を固くして舐めカリ首を一回り舌で舐め回します。

その後、ソフトクリームを下から上に舐め取るかのように舌を大きく出してペロンペロンと舐めるのです。

そして右手で竿を扱き玉袋を左手で優しく包んで玉を優しく揉み口に玉を頬張って舌で舐めるのでした。

いつも通りのやり方ですが段々に私のペニスは元気を取り戻してきたのです。

不思議な事ですがペニスが元気になってくるとやる気も漲ってきて妻を仰向けに寝かせて乳房を揉み乳首を片方づつ舌で遊びその後、肩を甘噛みすると

妻「あぁ・・・・・、感じるぅ・・・・・」と悶えます。

そして乳首を吸ってその後腹から臍の周りそして疲れていたのでそのまま直ぐに膣口に舌を持って行き、愛液を大きな音をわざと立ててジュルジュルジュル・・・と吸ってクリをクンニし出したのです。

10分ほど舐めていたでしょうか。

妻「イッてイイの?、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・・」とアクメに達し脚をバタバタさせて悶えました。

私は妻が静まるのを待っていると妻は「貴方、入れて」と懇願。

私は流石に疲れていたので妻の脚をM字に開かせて妻の左手を乳房の上に置き、右手をクリの上に置いて「自分で」と言ってペニスを膣に差し込んで腰を10分ほど振りました。

妻「イキ・・・・そう・・・」と消え入りそうで切なそうな声で、その後直ぐに「イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・」と言ってアクメに達しました。

何度も何度も身体を波打たせていました。

一週間ぶりのセックスだったのでより一層感じたのでしょう。

妻が静まるのを待って寝バックの体勢からペニスを膣に沈めて腰を10分ほど振っていると、

妻「イッちゃいそう・・・・、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅう・・・・・・・」と言ってアクメに達しました。

暫くすると我に返った妻は「貴方はイカなくてイイの?」

私「うん、疲れているから大丈夫だよ」と言い、心の中で明日は優子の膣の中で初めて射精する日だから取っておこうと思ったのです。

大量の私の精液の量を優子にも教えてあげなくてはいけないので。

私は妻から降りて仰向けになると妻は私のペニスを口で咥えてお掃除フェラをしてその後、ティッシュで吹いてくれて自分の膣をティッシュでパジャマを着てました。

私は妻に「明日は朝9時半頃に家を出るから」

妻「うん、分かったわ、明日は麗とランチとお買い物に行ってもイイかな?」

私「行ってきなよ、私は新事業の事で仲間と相談があるから、帰るのは夕方か夜になると思うけど」

妻「じゃ、お夕飯は用意しなくてもイイの?」

私「うん、食べてくるから大丈夫だよ、おやすみ」

妻「おやすみなさい」

朝まで眠りました。


(END)

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