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官能私小説ノート

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図書室の司書先生 5話 征服の喜び

彼女が「上がって」と言うのでまた部屋に入った。

彼女「私たちのこと、絶対に学校にバレたらダメだからね。バレたら新聞沙汰になるから」と。

私「分かっているから大丈夫だよ、それより先生の方が危ないよ」

彼女「何故?」

私「だって28歳になるまで男と付き合ったことなくて・・・、処女で・・・、今日12歳年下の俺に抱かれて・・・、いかされてイクぅ・・・って言って俺にしがみ付いて・・・」

彼女「バカ、バカ、バカ・・・お願い、恥ずかしいから、もう止めて!」と言って顔を手で覆った。

私「先生こそ本当に気を付けてね、女って一回肉体関係になると態度が変わって傍で見ていると良く分かるんだから」

彼女「気を付けるわ、それにしても貴方って本当に生意気で頭に来る、レストランでも子供の癖に大人の私をリードぢちゃって」

私「ハイハイハイ、明日の休み時間も図書室に行って先生を後ろから抱いて入れるから」と笑いながら、

彼女「学校でそんな事できる訳ないでしょ、恥ずかしいから明日は来ないで」

私「じゃぁ、今度の日曜も来週の水曜もここには来ない」って言うと

彼女「意地悪なんだから」と言って抱き付いてきた、また布団に寝かせて2回戦目に突入した。

一回りも年上の処女を抱き、バイト先の女社長に教わった女を泣いて喜ばす技を一から試す事ができて体を開発していく喜びに浸りながら彼女を抱いた。

2回戦目は色々な愛撫は省略し彼女の洋服を一枚一枚脱がし、私も自分で全裸になりディープキスをして、胸を揉み、乳首を舌で転がし、甘噛みし、花園をクンニして、指でクリを捏ね繰り回した後に、愛液で溢れている膣の中に中指と薬指を挿し込みGスポットを刺激し続けた。

彼女「ダメッ、ダメッ、出ちゃう、出ちゃう」と言い出したので膣から指を抜き、ペニスを生のまま差し込んだ。

「あぁん」と悶えてほんの少し潮を吹いたような気が。

ペニスを直ぐには動かずそのままで少し経ってから、体を起こして指でクリを刺激し、ピストン運動を開始し膣の中でペニスを回したり、2回浅く突いては1回奥に突くを繰り返したりし、「自分でやって」と言い彼女の右指をクリの上に乗せ、ピストン運動を繰り返した。

12歳年上の彼女は「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・」とアクメに達し腰を痙攣させて果てた。

私も同時に膣からペニスを抜き、彼女の口の上に持って行き、口の中に発射した。

彼女「うっ、うぅ・・・・」と言ってザーメンを吐き出そうとしたので「飲むの」と言うと、

目を見開いて驚いた顔になったかと思うと目を瞑ってゴクンと飲んだ。

「舐めて掃除しろ」と言ってフェラをさせ、

「次からはいつもこうして掃除しろ」と言うと

「はい」と言って目を閉じた。

年上の女そして先生を征服したという優越感に浸った。

精液が汚いものじゃないと教えるために直ぐに彼女の口に舌を入れ舐め吸った。

この日は夜中に自宅に戻った。

明くる朝、学校に行くと直ぐに図書室へ向かった。

先生は既に図書室にいた。

「先生、おはようございます」と言って挨拶したら、

下向いて目を見ない。

「ほら、もう態度に出てる」と言うと、

「本当にそうだね私ってダメね」と。

「今度の水曜日に同じ時間にアパートで」と言って図書室を出た。

つづく
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