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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 65話 優子との婚外で罪滅ぼしで妻と 2夜連続

2014/06/14 PM11:45就寝~15日AM1:40

優子のマンション近くの駐車場から出る時に妻に電話をしました。

「今、仲間と食事が終わったら帰るから後10分ぐらいで着くから駐車場を開けといてくれる?」と。

妻は何の疑う事無く「はい、分かりました」と。

駐車場に着くと妻は外に出て待ってくれていました。

妻「お帰りなさい、お疲れになったでしょ?」

私は少々胸が痛かったですが平然とした顔で「随分、話しが煮詰まってきたから」と。

妻「良かったわね、私も貴方に話しがあるの」

私は嫌な予感がしたのですが、「何の話し?」と。

妻「中に入ってから話すわ」

私「うん、分かった」

玄関に入って靴を脱いで脱衣所に直行して着ていた物を全て脱いで風呂に入りました。

妻「さっき、沸かして私は入ったから、もし温かったら追い炊きしてね」と。

私「うん、分かった」

湯船に浸かり歯を磨きながら妻の話は何だろうと考えていました。

身体と頭そして顔を洗って脱衣所に上がり身体を拭き妻が用意してくれた下着とパジャマを着て居間の掘り炬燵に座ると妻もキッチンからほうじ茶の入った湯飲みを持ってきて座りました。

私「話しって何?」とドキドキしながら聞くと、

妻「今日、ランチした麗が貴方にお礼が言いたいって」

私は胸を撫で下ろしました。

私「何で?」

妻「麗もこの前の田代さん(セックスレス解消請負人として嬉しかった事元事務員)同様でセックスレスだったじゃない?」

私「うん」

妻「田代さん同様に貴方に相談してから貴方の指示通りにご主人にしたんだって、そしたら20年振りにご主人が抱いてくれたって言うの」

私「それは良かったじゃない」

妻「それで近い内にご主人と貴方に挨拶に来たいって言っていたの」

私「彼女らは田代さん夫婦みたいに若くないんだからわざわざ挨拶になんか来なくて大丈夫だって伝えておいて、私だってご主人にどんな顔していたら良いんだか分からないじゃん」

妻「それもそうね、じゃぁ、そう伝えておくわね、でね一回セックスしたらその後、ご主人は麗の肩から背中そして身体全体をマッサージしてくれて、この間の日曜日には二人で20年ぶりに車でドライブしながら買い物に行ったみたいなの」

私「やっぱり夫婦っていうのは何だかんだ言ってもまずはセックスなんだろうね、お互いに優しい気持ちになるもんな、セックスレス解消請負人冥利に尽きる話しだね、良かった良かった、じゃぁ、俺達もやるか?」

妻「え、今日もして下さるの?」

私「うん、でもチャチャッとね」

妻「また・・・・」

私は「先に寝室に行ってるよ」

妻「直ぐに行くから待っててね、寝ないでよ」

私「うん」

妻は私が熟睡するんじゃないかと思って慌てて私の横に添い寝しました。

私は妻の身体に上半身を乗せてキスをしてパジャマの上から乳房を揉みました。

妻「あぁん、あん、あ、あん」と既に悶えていて私は妻のパジャマを捲り上げて乳房を揉み、乳輪に添って舌を這わせ中指と人指し指そして親指で乳首を摘んで弄って舌で転がしました。

妻「あん、あん、あぁ」

私は乳首を口に含んで甘噛みした後に吸ってその後は腹そして両内腿に舌を這わせました。

妻「あぁん、あん、あぁん」と言いながら腰を上下に振っています。

私は膣口に舌をやると既に愛液が滴っていたので、わざと大きな音を立ててジュルジュルジュルと啜りその後クリに舌を這わせて15分ほど舐めていると、

妻「イッ・・・ちゃいそう・・・、あぁ、イク、イク、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅ・・・・・・・」と、脚を上にピンと伸ばしてアクメに達しその後脚を力なく下ろしました。

妻は「お願い、入れて」と懇願するので、私は妻の脚をM字に開かせて妻の上に乗り15分ほど腰を振りました。

妻は二回ほどアクメに達し、二回目の時に「貴方もイッてぇ!」と。

私は「今日は疲れたからイイよ」と言うと、

妻「私ばかりイカシテもらって悪いわ」と言うので、

私は「大丈夫だから気にしないで」と言って妻から降りて仰向けに寝ました。

妻は私のペニスを舌で掃除した後に枕元のティッシュを取って拭いてくれました。

二人でパジャマと下着を着けて朝まで爆睡しました。

(END)

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