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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 76-2話 人妻メル友女性とメールセックス後に妻と

2014/07/21 23:30開始~24:00終了

昨日の午前中はまたまた既婚メル友女性の攻撃に遭ったので、我が家の近所に引越しを考えているという優子のマンションに行き、叱り、その後、可愛そうになったのでダイニングセックスをし、帰宅して、既婚女性と仲直りしたのも束の間で、夕食後に「バトルのお陰で一週間ぐらい胃痛が激しくて胃薬を飲んでいるのでバトルは勘弁して欲しい」とメールに書いた事が発端でまたまたバトルになり疲れ果てていたところにメールセックス第一号門下生が優しく、可愛い言葉で近寄ってきたので、抱きたくなったのです。

やはり女性は年齢に関係なく可愛いが一番ですよね。

しかしそのバトル好き(本人も好きでは無いのでしょうけど・笑)で直ぐに切れて、素直じゃなくて、捻くれて、喧嘩腰の物言いになるのですが、恐らく私と出会う前はご主人を標的にやっていたのだと思うのです。

何故かと言いますと私以外の関係する人たちからは優しくて面倒見の良い女性として評されているようで家族からも絶大な信用を得ているようなのです。

過去に出会った女性(肉体関係は無い)で数人、このタイプの女性が居ました。

必ず職場や家庭内に一人を標的にして悪者に仕立てて攻撃して自分のストレスを解消するタイプの方です。

それがご主人であったりする事が多いのですが、そんな中でこの既婚メル友女性は今までご主人を標的にしてやってきたのですが、長年の間にご主人も勉強して当たられないように会話が少なくなっていったのだと思われます。

何故なら寝室は別ですしご主人は仕事から帰ってくると直ぐに書斎に入ってしまうらしいのです。

そこでここ数ヶ月でメル友になりメール交換をした私が格好の標的になったのだと思われるのです。

ご主人とは毎日顔を合わせるのですから険悪な雰囲気になるのも彼女としては嫌でしょうから。

私の顔も住所も電話番号も知らない、何処の馬の骨とも分からない男性がいれば格好の標的に仕立て上げられるからです。

ま、そんな訳で私は彼女にとって格好の標的でサンドバッグとして仕立て上げられたのだと自覚しています。

しかし今朝になって彼女は変わろうとしてくれた事で今までの私の努力が少しは報われたのかと思って喜んでいるのです。(単純ですけどね、人間はそうそう変われないのは知っていますけどね)

今朝のメールには「・・・・・・・・・・・直せる様に努力するから。」との言葉がありました。

年上のご主人からも最初の頃は沢山言われたのだと思いますが、直せなかったのでしょうね。

私のような何処の馬の骨とも分からない他人に言われたから「これは本当にまずい」と思ったのだと思います。

私に出来るという事は自分より目下だと思う人にはそれなりに我侭や失礼な言動は出来てしまうと言う事ですから、直した方が良い部分だとは思いますね。

ま、あまり書くとまた怒られるので止めときますがね。

そんなこんなで昨夜は疲れ果てて書斎から出ると、居間に居てテレビを見ていた家内の目が光ったのです。

妻「この間、優子さんと夕飯を共にしたでしょ?」

私「うん」

妻「その時に優子さんから聞いたんだけど、彼が出来たんだって、その彼は結構歳を取っていて奥さんが居るらしいんだけど、セックスが強い人みたいなのよ」と。

私「そんな話しまでするんだね、女性は」

妻「だから私も負けずに言っちゃったのよ、うちの主人も強いわよって」

私「お前、バカじゃないの?そんな事は言わなくて良いんだよ」

妻「だって私が抱いてって言ったら絶対に断らないって言ったの、だから抱いてね」と。

私「そういう展開なのね、ハイハイ、分かったよ」とは言ったものの、超疲れていたので、断りはしないものの、進んでは出来ない様な複雑な心境でした。

メル友女性とのバトルが一番精神や神経に来るものなのです。

本当に疲れちゃうんですよね。

でも妻の要望なので寝室に行って寝床に入って暫くは妻の手を握って寝ていたら妻が「元気が無いようだから私が」と言って、

私のパジャマのズボンとトランクスを脱がしてフェラをし出しました。

元気の無い暴れん棒が横倒しになっているのを妻は亀頭部分を口に含んで舌でチロチロし出したのです。

妻のフェラは今の婚外を合わせても流石に一番上手です。

段々に気持ち良くなって行き、暴れん棒も天を仰ぐようにそびえたのです。

妻は「私が上に乗るから」と言って騎乗位で腰を10分ほど振りながら両手で乳房を揉んでいて、

妻「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」とアクメに達しその後私の胸に伏せて寝ました。

それで終わるかと思って安心をしていたら、妻「貴方、正上位でお願いします」とご要望が(苦笑)

私は妻を仰向けにして脚をM字に開かせて左手を乳房に乗せて右手をクリの上に置いて「自分で」と言ってオナをさせて私は妻の股の間に身体を入れてペニスを膣に差し込んで10分ほど振ると、

妻「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」とアクメの達しました。

私は流石にグロッキー状態になって妻の横に仰向けで寝ました。

妻「貴方はイカないでイイの?」と聞いてきたので、

私「今日は物凄く疲れているのでこのまま寝かせて!」と言って朝まで爆睡しました。

(END)

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