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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 79話 純粋に妻と 

2014/07/29 23:15開始~0:05終了

メル友女性さんのメールセックス用のオリジナル小説を書き終えて、書斎から出ると家内が待ち構えていました。

家内とは最近、ご無沙汰でしたのでの「さぁ!今晩は弘子に喜んでもらわないよね」と言うと、

妻「本当?!抱いて下さるの?」

私「うん、頑張っちゃおうっと思ってさ」

妻「嬉しい!」

私は先に寝室に行き待っていると、妻はトイレに行ってから私の横に添い寝して私にキスを。

私も妻の身体に乗せて「弘子、愛してるよ」と言うと、

妻「私も愛してるわ」と。

私が妻の身体に乗って首筋にキスをしてその後、首筋に舌を這わせた途端に妻は笑い出したのです。

妻「ダメ・・・、今日はくすぐったくて・・・」

私「じゃぁ、愛撫できないけどイイのかなぁ?」

妻「それは困るけど・・・」

私「じゃぁ、我慢してよ」

妻「うん、分かったわ」

妻のパジャマの上着を脱がして肩を甘噛みし乳房を揉んだらまた、

妻「ダメ・・・、今日はくすぐったくて・・・」と言ってケラケラ笑うのです。

私は「今日はもう止めよう」と言うと、

妻は「いやっ!」と。

仕方ないのでパジャマのズボンとパンティーを脱がせてクンニをし出しても、

妻「ダメ・・・、くすぐったくて・・・」と言って脚を閉じようとしたので、

私は「マジで今日は止めよう」と言うと、

妻「私がフェラをするから」と言って下りていって私のパジャマのズボンとトランクスを脱がしフェラをしだしたのです。

私のペニスを持って扱き、咥えて尿道口の穴を舌先でこじ開けて吸い、亀頭をパクッと咥えて、カリ、カリ首をぐるりと舌を回して、裏筋をチロチロして、ペニスを扱きながらチュパチュパと音を立てて吸いました。

その後、左手で玉袋を優しく揉んで玉を一個づつ口に含んで優しく舌で転がしました。

上がってきて私にキスをせがんで、私の手を自身の花園に導いたので、膣口を触ると愛液が滴っていて大洪水だったので、その愛液を掬い取ってクリの周りに擦り付けて中心部は触らずに周りを円を描くように5分ほどスリスリして、妻の喘ぎ声を聞きながらその後段々に興奮が増して来た時に一番感じる中心部をスリスリしていると、

妻「もう直ぐ、イキそう・・・」と言った瞬間に「イク、イク、イク、あぁ、イクッ、イクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」とアクメに達しました。

妻が静まるのを待って妻の股の間に身体を入れて、乳房を揉んでいると、

妻「お願い、入れて」と。

私はご要望にお答えしてペニスを膣に宛がうと一気に突き上げて奥に沈めました。

妻「あぁ・・・・・、イイ・・・・・」と雄叫びを上げて背中を弓の字に反らせました。

私は眠くて眠くて仕方なかったので、早く終わらそうと思い、奥に当たる様に10分ほどペニスをズンズンと突き上げていると、

妻「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・」とアクメに達しました。

妻が静まったので抜いて仰向けに寝ると、妻は起き上がって「もう一回イイ?」と言って私の上に跨って騎乗位でペニスを自分で膣に宛がって腰を前後に揺らせて10分ほど振りました。

妻は自分で両方の乳房を両手で包んで揉みながら、「イキそう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」と大きなアクメ声を上げ私の胸に重ねて肩で息をしていました。

私「気持ち良かったかい?」

妻「うん、気持ち良かったわ」

私「じゃぁ、寝ようか?」

妻」「貴方はイカなくてイイの?」

私「今日は疲れているからイイよ」

妻「じゃぁ、お掃除するね」と言って私のペニスを口で含んで舐めてくれている時に既に私は夢の中に入っていき朝まで眠ってしまいました。


(END)

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