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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 81-3話 二日前から美しくなった妻としたかったので

2014/08/12 22:15開始~23:35終了

(以下は昨日のブログの続きです)

その後、尿道口を開いて舌を差し込んでチロチロ、ジュルジュルと吸います。

妻「あん、あん、あん」

そして私は顔を横にして小陰唇にキスをして舌を横にチロチロさせてからいよいよ、待望のクリの周りに円を描くように中心部は触らずに舌を滑らせました。

それだけでも妻は身体をガクンガクンと波打たせて、

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・」

私は焦らして妻の一番感じる中心部には舌を進めません。

妻「ああん、お願い・・・、いつもの所に・・・」

私は段々に妻の一番感じる所に舌を這わせると、

妻「あああああ・・・・、いいいいい・・・・」と声を出して悶えています。

私はクンニを5分ほど続けてチロチロとしていると1回大きく身体をガクンガクンと波打たせて「貴方、イキそう、イッてイイの?」と。

私「イッてぇ!」

妻「イク、イク、イク、あ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・・」と何度も身体をガクンガクンと波打たせてその後脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

暫くして静まったのか「貴方、入れて」と。

私は妻の脚をM字に開かせてまずは正上位で妻の右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って愛液で濡れ濡れになっていた膣にペニスを差し込んで腰を10分ほど振りました。

その間に妻は3分に1回ほどの割りで3回、「あぁ・・・、いいい・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あ、イクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」とアクメに達しました。

昨夜の妻と私はいつものセックスとは違い、興奮度合いが最高潮でした。

妻が静まったのを確認して更に私は妻を四つんばいにして後ろからペニスを差し込んで突き上げると、

妻「ああああ・・・・、いいいい・・・・、貴方に貫かれているのね・・・・」と。

私は妻の尻を抑えて10分ほど休まず腰を振って奥に当たる様に振っていると妻は3分に一回の割で3回ほど、

「あぁ・・・、いいい・・・、イク、イク、イク、あ、イクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・」とアクメに達し最後には脚を伸ばして寝バックの体勢になりました。

いつもは一回のアクメで静まるのを待ってあげましたが昨夜は連続でアクメを経験させました。

妻「ダメ・・・、こんなの初めて・・・、お願いだから・・・、おかしくなっちゃう・・・から・・・少し・・・休ませて・・・」もう、表情は恍惚と悶絶が入り乱れて肩で息をしていて狂ったように頼んできました。

私は妻が落ち着くのを待って、抱き抱えてドレッサーに手を付けさせてバックからペニスを差し込んで昨夜はどうしてもイキたかったので腰を振りました。

5分ほど一心不乱に腰を打ち付けていると妻は発狂したような大きな声で「ダメ・・・、これ以上は・・・、壊れちゃう・・・から・・・、お願い・・・、終わって・・・」と息絶え絶えで言った途端に私も妻と午前中にメールセックスをした人妻の名前を同時に呼んでペニスから大量の精液を発射させました。

その後、私はフラフラになったので布団に仰向けになって寝ると、妻はティッシュで自身の膣に蓋をして、私のペニスをお掃除フェラしてトイレに行き処理をしてその後濡れタオルを持ってきて綺麗に拭いてくれました。

それから朝までの記憶は私にはありませんでした。


(END)

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