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官能私小説ノート

熟年夫婦の営み日記 82話 同居する優子の話そして覚醒した妻と

2014/08/19 23:10 就寝

優子との同居の件でここ数日妻と話していました。

妻は今でも私に優子とメールレズビアンセックスをした話は隠しています。

私は優子から聞いているので知っているのですが妻は最後まで隠し通す気かもしれません。

私はもし妻から聞いても別に怒るつもりもありませんし、ある意味では推奨するつもりですし、ドンドンやりなって応援もするかもしれません。

何故なら優子が同居したら、今の所は有り得ないでしょうけど、3Pも有り得るのでは?と少し期待しているのです。

この歳ですから3Pがしたいのではないのです。

私と家内が寝室で寝ていて、何もしないとしても優子の心情になれば穏やかではないのは確かです。

妻と優子とのメールレズセックスの関係が我が家の中で表沙汰になれば、優子を私たちの寝室に呼んで上げられるのではと思っているからです。

そんな妄想をしながら昨夜は妻とセックスをしました。

昨夜の妻はまた一段階覚醒しました。

妻はバキュームフェラの後にディープスロートをしてくれました。

妻は私の居ない時にディープスロートを研究しているみたいで、昨夜はフェラを15分ほどしてくれてその最後の方で喉奥に亀頭を入れてキューッと締めてくれたのです。

それが気持ち良くて気持ち良くて「ママちゃん~、上手になったんじゃないの~?!誰に教わったのかなぁ?」と言うと、

妻「バカじゃないの!教えてくれる人なんかいないわよ!ネットに出てるから毎日研究しているのよ、この前もやるって言ったらやらせてくれなかったから・・・、どう!気持ち良かったでしょ?」と。

私は「うん、今までで一番気持ち良かったよ、明日もやってほしいな~?!」

妻「良いわよ」

私「セックスしなくてもイイからこれだけで良いよ」

妻「それはダメ・・・!!!」

私「そりゃぁ、そうだよね~、セックスの為の前戯だし、サービスだもんね~?」

妻「そうよ、後は私の事を気持ち良くしてもらわなくちゃ!」

私「そうだよね」

そんな弾んだ会話が続きました。

最近の妻は愛撫すると直ぐに「くすぐったい」と言うので、愛撫をしてあげないようにしていました。

そしたら昨夜は妻「最近の貴方は愛撫してくれなくなったのね・・・」と。

私「そんな事を言うのか?お前が直ぐにくすぐったいって言うから・・・」

妻「言わないから愛撫して!」

私「分かったよ」と言って唇にキスをしてその後首筋にキスをして舌を這わせたら、

妻「ダメ・・・、やっぱりくすぐったい・・・」と。

私は面倒臭くなったので、脚を持って妻をまんぐり返してそのまま尻の割れ目に沿って舌を這わせその後、アナルを執拗に舐め回すと

妻「ああああ・・・・、こんな格好・・・・、恥ずかしい・・・・」

私は構わずアナルを一所懸命に舐め回しました。

妻「ああああ・・・・、ダメよ、ダメよ、イイイイ・・・・」

そんな事をしていると膣口にジワーッと光る液体が溢れてきました。

私は妻に見えるように膣口に大きく舌をベロンと出して舐めその後、肉ひだに沿ってわざと頭を大きく動かして舌を前後に這わせて左右の肉ひだを交互に愛撫しました。

妻「あん、あん、厭らしいわ・・・、でも興奮するぅ・・・」

その後、クリの中心部には触れずに周りを舌で念入りにチロチロしました。

「ああああ・・・・、意地悪しないで・・・・、お願いだから・・・・」

私は暫くその辺りを舐め回した後に、妻が一番感じる部分に舌を這わせて15分ほどチロチロとしました。

快感が押し寄せては引いて、また押し寄せては引いてと「あっ、あっ、あっ、イイ・・、イイ・・、イッちゃう」と何度も小さなアクメを感じながら最後には大きく上り詰めたアクメを感じて腰を震わせて「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅううう・・・・・・」と。

直ぐに妻は「お願い入れて!」と。

私も早めに終わらせたかったので妻の脚をそのまままんぐり返し状態にして上に覆い被さってペニスを膣の中に滑り込ませました。

いつもの正上位とはペニスが違う角度で入っています。

妻「ああああ・・・・、いいいい・・・・」と雄叫びを上げています。

私は15分ほど休み休みですがピストン運動をしながら上下左右に掻き回し最後の5分ほどは奥を徹底的に突きました。

妻は何度も小さなアクメを感じたようで「イイ、イイ、イッちゃう、イクぅぅぅううう」と声を漏らし、最後に大きなアクメに達したようで「貴方、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イグぅぅぅうううう・・・・・」とアクメに足し果てました。

私は流石に疲れたのでそのまま妻の横に仰向けに寝ました。

暫くして静まった妻は私のペニスを口でお掃除フェラをしてくれて、洗面所に行って濡れタオルを持ってきて拭いてくれました。

私「いつもそうやって拭いてくれてありがとうな」

妻「だっていつも私ばかり気持ち良くしてもらっているんだから当たり前でしょ」

私はその後から朝まで記憶がありませんでした。

(END)

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