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官能私小説ノート

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独立開業 2話 華道の先生に報告

退職願を店に出した次の週の水曜日に華道教室に行き先生に退職して独立創業する旨を話しました。

先生は「いよいよね、楽しみだわ、私の関係者を全員紹介するから大船に乗った気持ちで頑張ってね」と。

私「はい、先生には大いに期待していますので宜しくお願いします」

華道の講習を受けてランチに行きました。

食事中に私の耳元で「忙しかったの?最近、抱いて貰ってないんだけど」と先生が。

私「食べ終わったら行きますか?」

先生「うん、最近抱かれてないから疼いちゃって」

私「先生からそんな事言われると興奮しちゃうな」

店を出てタクシーを拾ってラブホへ

部屋に入るなり先生は私に抱き付きキスをねだりました。

私も久々だったので舌を入れて口の中を掻き回しました。

先生は既に興奮していてハァ、ハァ、ハァと肩で息をし荒げていました。

テーブルに手を置かせて着物の裾を捲り上げたらショーツは付けてなかったので、膣口に手をやると洪水状態だったのでスラックスとトランクスを脱ぎ捨ててペニスを膣に一気に入れて腰を振ったのです。

先生「あ・・・・欲しかったの・・・・、貴方の太くて大きいオチ○チンが・・・・気持ちイイわ・・・・」

10分ほど腰を振っていると先生は「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、あ、あ、あ、あ、あん、貴方も中で一緒にイッてぇ!」と。

私「ママ、イッちゃいそう」

先生「イッてぇ!イッちゃう、あぁ、あ、あ、あ、あ、あん、イクッ、ぅんぐぅ・・・・・・・」と脚をガクガクさせてアクメに達しイッた。

私も先生の腰を抱いて膣中に「ママ、イクッ、イクッ、あぁ、あ、イクぅ・・・・・」とドクッ、ドクッ、ドクッ、と射精した。

先生は着物を着たままで私の前にひざま付いてペニスを舌で掃除してくれた。

先生の膣からは床に愛液と精液が混ざった白い液体が滴り落ちていたので膣と床をティッシュで拭きました。

着物を脱がして全裸にさせ風呂場に抱っこして連れて行きました。

洗い場でシャワーを浴びさせて膣の中を指で掻き出して洗いました。

その後、ボディーシャンプーを掌に取って良く泡を出して先生の身体を洗って、私の身体も先生が洗ってくれてシャワーで泡を洗い流すと先生は私のペニスを銜えフェラをしだしたのです。

先生「貴方のオチ○チンが欲しかったのよ、会えなかった時にオナニーしていたんだけど全然イケなかったわ」

シャワーを浴びて脱衣場で身体を拭いて抱っこしてベッドへ連れて行って寝かせました。

腕枕をした。

私「ママ、キャラが変わったような気がするんだけど」

先生「どう変わったの?」

私「ママはスケベな言葉は使わなかったように思うんだけど」

先生「ほったらかしにされたから性格が変わったんじゃないかしら」

私「ほったらかしてないじゃないですか?ちゃんと華道には毎週来てたし」

先生「でも抱いてはくれなかったもの」

私「娘さんの精神状態がおかしかったから」

先生「でも今だっておかしいもの」

私「何とかならないものなんですかね」

先生「精神科に今、通わせているんだけど」

私「どうなんですか」

先生「一向に変わらなくて、男が欲しいって言って泣くのよ」

私「だからってこの間言われたからって娘さんを抱けないですから」

先生「そうだけど・・・・・」

私は「もう話しは良いですか?」

先生「ごめんなさい、終わったわ」

私は先生の胸に身体を乗せてキスをし、大きな乳房を乱暴に揉んだ。

「あ・・・感じるぅ・・・・もっと強く乱暴に揉んでぇ・・・」

(華道教室の母娘と親子丼 44-2話 報告そしてセックスに続きます。)

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