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官能私小説ノート

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独立開業 3話 独立開業準備 

今、口座がある銀行と親戚が勤める銀行に開業の挨拶に行き融資に関しての相談をした。

私は基本的には金融機関から融資を受けずに今まで貯めた自己資金だけで開業する事を考えていた。

ただ万が一、開業して業績が悪くて運転資金が足りなくなった場合の融資の事が一番に聞きたかった。

銀行としては貸し出し金利を大きくしたいので設備資金も同時に出したいと言ってきた。

色々な資料を貰って私は考えさせてくれと言ってこの日は帰ってきた。

取り合えず私が考えたのは最初の開業は席数20席程度の小規模店舗で開業費を抑え固定経費を徹底的に切り詰める事を考えた。

物件探しをした地域は城南地域だ。

山手線沿線では渋谷、恵比寿、目黒、五反田、大崎、品川

京浜東北線では品川、大井町、大森、蒲田

そして池上線、目蒲線沿線の駅に絞って探した。

3ヶ月が過ぎた頃に目黒駅から徒歩5分の所に居抜きの貸し店舗が空いたと連絡が入った。

店の広さは9坪で一階店舗の造作と厨房機材は全て揃っていて前の業種は居酒屋だった。

既にカウンターには6席、小上がりの座敷には2卓4席、3畳の座敷には1卓があって詰めれば8人、いや学生なら12人は座れると思った。

前の店の撤退理由を尋ねると放漫経営での撤退だと聞いた。

私は即決して不動産屋に手付けをうった。

看板を変えて保証金と家賃を払えば即開業できる、こんなラッキーな事はないと思った。

私自身も独立開業するなら居酒屋だと決めていた。

イタリアンやフレンチだとどうしても人件費が嵩むので貧乏創業者には向かない業種だと思っていた。

資本金の1千万円は全て運転資金に回せる。

金融機関から融資を受けなくてもやっていけると確信した。

同業者で長く飲食業を営んでいる定食屋に朝行って、オバサンに「開業する店が見付かったので一緒に見に行ってもらえませんか?」と言うと二つ返事でOKしてくれた。

昼休みに一緒に電車に乗って目黒へ。

店まで歩いて途中に公園があって木陰でオバサンはキスを求めてきた。

そのぐらいはしなくちゃと思って付き合ってもらったお礼として応じた。

オバサンはいつもと違うシチュエーションなので息を荒くして興奮していた。

「我慢できない」と言い出したので私は「店で」と言うとオバサンは「抱いてくれるの?」と。

店に着いて鍵を開けて中から鍵を閉めるとオバサンは私を座敷に押し倒してキスを求めた。

店を見てもらう前にセックスとはと私は困惑したが熟女から迫られて断るのも失礼なので洋服の上から大きな乳房を揉んでスカートを捲り上げてストッキングとパンティを下ろしてペニスを膣にぶち込んだ。

オバサンは「あぁ・・・・、気持ちイイ・・・」と言いながら私の腰のリズムに合わせて腰を振った。

私の膝が畳みに擦れて痛かったのでオバサンを立たせて座敷の壁に手を付かせてオバサンの白くて大きな尻を掴んでペニスを挿し込んで腰を振った。

オバサン「いつもと違う場所だから興奮する」と言って「あぁ・・・、あ、あ、あっ、あぁ・・・」と言いながら悶えて「もっと奥まで突いてぇ・・・!」と言ったかと思ったら「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言って脚をガクガクさせて座り込もうとしたが私は腰を持って座らせなかった。

私も女性と交わるのは久しぶりだったので「ママ、俺も、イキたい」と言うと

オバサンは「イッてぇ、中に沢山出して」と。

私は「ママ、出すよ、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってオバサンの膣の中で大量に射精した。

オバサンと私の興奮が静まるまでこの体勢にしていて、静まったの頃合にペニスを抜くとオバサンの膣から大量の白い液が脚から伝わって畳みの上に落ちた。

オバサンは慌ててバッグからティッシュを出して畳を拭き自分のマ○コを拭いたが持ってきたティッシュでは拭き切れず厨房からティッシュの箱を持ってきて拭き、私のペニスを美味しそうに舌で舐めて更に竿を根元から扱いて最後の最後まで飲み干し掃除してくれた。

「もの凄く出たわね、浮気はしてなかったようね」とご満悦の顔をした。

私「それどころじゃなかったから」と言って「ところで店を見てくれたの?」と。

オバサンは「今から見るわね」と言って見回すと「イイ店じゃない」と言ってくれた。

更にオバサン「開店する前に私が仕込みを手伝おうかな」と言ったので、私は「手伝わなくて良いからお金持ってお客さん連れて来て」と言うと「チャッカリしているんだから」と言って笑った。

オバサン「任せておいて沢山お客さん紹介してあげるから」と。

私「期待していますのでヨロシクお願いします」と言った。

鍵を閉めてオバサンと一緒に帰る途中にラブホに寄った。

先ほどオバサンが「いつもと違う場所だから興奮した」と言う言葉を聞き逃さなかった。

つづく

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