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官能私小説ノート

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独立開業 6-1話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-1話と同じ文章です)

もう一度乳房を両手で揉んで乳首に歯を立てて噛んだ。

「あん、あん」

相変わらず艶っぽいイイ身体をしていたので我慢が出来ずに脚をM字に開かせて正上位で直ぐにペニスを膣に突っ込んで腰を振った。

「あぁ・・・・、今日、貴方の顔を見たら欲しくなっちゃったの、他の女を抱いていると思ったら悔しくて、私が教えたのよって言いたくなっちゃったの」と女社長。

私「俺もママの身体を見たら入れたくなっちゃった、相変わらず綺麗な身体だね」

「本当にそう思ってくれるの?、嬉しい・・・」と言って腕を私の肩に回して脚を私の腰に絡めてきてキスを求めた女社長。

久々に可愛いかった。

あの時が40歳代だったからもう直ぐ50歳に近くになっていたと思った。

それにしちゃぁ、まだまだ張りを残していて肌もスベスベしていて良い身体だと思っていて興奮を助長した。

女社長の右手をクリの上に置いて左手を乳房の上に置き「自分で」と言って私は更に早く強く10分ほど休まず腰を振った。

数分毎に何度か身体を硬直させて小さなアクメを感じていたのだと思う。

「貴方のオチ〇チンは最高よ、貴方のじゃないとダメなの・・・、私の身体が忘れないのよ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って腰を上下に震わせて力強く足をピンと伸ばして大きなアクメに達した。

お花の先生と定食屋のオバサンを足して2で割ったような白くて美しい熟女の身体だった。

女社長の高ぶりが納まるのを待ってからペニスを抜いてクリを舐めクンニした。

「あぁ・・・、感じちゃう、あぁ・・、あ、あ、あぁ、イイ、あぁ、あ、あ」と悶える。

脚を上げて尻を上げさせて尻の割れ目に舌を這わせアヌスの穴に舌を硬く尖らせてチロチロと舐め回す。

「あん、あん、あぁ・・・・・、感じるぅ・・・」と言って女社長は尻を振った。

再度、クリに舌を這わせ膣口の中の愛液をわざと音を立ててチュバチュバと吸った後に舌を硬くして膣の中に挿し込んだ。

「あん、あん、あん、感じるぅ・・・」と言って悶えた。

私は女社長を松葉崩しの体勢にしてペニスを膣の奥に届くように挿し込んで腰を早くそして強く突き上げるように10分ほど休まず振った。

「あ・・・、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・、イグぅ・・・・」と言ってアクメに達しイッて、「貴方もイッて、今日は大丈夫だから中でイッてぇ!」と大きな声で叫んだ。

私は更に腰を動かして「ママ、イッちゃう、イク、あぁ、あ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と言って中で大量に射精した。

ペニスを抜くと女社長は自分の膣をティッシュで拭いて私のペニスを舌で掃除してくれた。

女社長に腕枕をして仰向けで寝た。

女社長「貴方の成長した男の顔を見て素敵だと思ったの、こんな顔を見たら女は抱かれたいって思うわよね」と。

私は「それは褒め過ぎなんじゃないの?」

女社長「そんな事ないわよ、あの彼女たちは皆、私と同じように思っているわよ、これから貴方も大変ね、皆を満足させなくちゃいけないんだから」

私「これからは忙しいので皆さん、月一で我慢してもらわないと」

女社長「本当は何人いるの?」

私「内緒だよ」

女社長「これからも増えていくのよね」

私「内緒、明日早いから今日はこれで帰るね」と言って店とアパートの電話番号を書いて渡した。

私「また来れる時は電話するから」と言った。

女社長「店にお友達やお客さんを連れて行ってイイのかな?」

私「はい、沢山連れて来て下さい、大いに期待していますよ」と。

タクシーを拾って蒲田の自宅アパートに帰った。

つづく

いつもご協力ありがとうございます







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