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官能私小説ノート

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独立開業 6-2話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-2話と同じ文章です)

店にバイト先の女社長から電話があり、同じ組合の女社長5人との食事会で使いたいとの予約が入りました。

その後、カラオケに行くので、また電話するからその後に仕事が終わったらマンションに来て欲しいと言われました。

カラオケが終わって帰るからマンションに来て欲しいとの電話があり、私は仕事を終えてタクシーで南青山のマンションに向った。

女社長はかなりお酒を飲んだみたいで口が回ってなく、酒臭い息をプンプンさせていました。

私もその酒臭さには閉口したので、キッチンに行って冷蔵庫から勝手にビールを出して飲み干しました。

お互いに酒が入っていれば酒臭さはそんなに気になりません。

女社長はソファに寝転んでいたので抱きかかえて起こして洋服を一枚一枚脱がして全裸にさせて私もその場で全裸になってバスルームに抱っこして向かいシャワーを浴びました。

私自身が仕事帰りだったので汗臭くて嫌だったからでした。


女社長はソファに寝転んでいたので抱きかかえて起こして洋服を一枚一枚脱がして全裸にさせて私もその場で全裸になってバスルームに抱っこして向かいシャワーを浴びました。

私自身が仕事帰りだったので汗臭くて嫌だったからでした。

シャワーを浴びてだらしなくフラフラしている女社長を抱きかかえて洗面所でお互いに歯を磨いていると、女社長が私のペニスを握って「相変らず、熟女を泣かしている悪戯チン〇ンね」と言って握ってきたのです。

私は「ハイハイ、後でゆっくりしてあげるから歯を磨いちゃって」と言って歯を磨かせました。

歯を磨いている時も女社長は私のペニスを左手で触っていたので段々に硬くなっていくと、女社長は目の前にあったスプレー缶を指差して「あっ、大きさが同じじゃない?」と言って笑うのでした。

確かに比べてみると同じぐらいの大きさでした。

二人で口を濯いで彼女を抱き上げて寝室に運んでベッドに優しく寝かせました。

彼女に腕枕をして私は彼女に話し掛けました。

「俺と別れてから、身体の関係ってどうしてたの?」と露骨に。

「ずっとしてなかったのよ・・・。だって貴方じゃないと嫌だって私のココ(マ〇コを指差して)が泣くんだもの」と。

「仕方ないな・・・、俺で良かったら・・・また来てあげるけど」

「本当?嬉しい・・・」と言って私に抱き付いてきました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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