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官能私小説ノート

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独立開業 6-3話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-3話と同じ文章です)

相変らず女社長の身体は素晴らしいものでした。

まるで外人のヌードモデルのような大きく透き通った白さのお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップと言ったところでしょうか。

この歳にも関わらずツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、私の愛撫を待っているかのようです。

キス、そして唾液をからませて・・・

豊かなバストを揉んでいると、乳首を咥え軽く転がすと快感に「ああああ・・・・、いいいい・・・・」と悲鳴を上げ脚を重ねてよじっています。

男に飢えていたオマ〇コも大陰唇からクリに丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液です。

待ちかねたように女社長が私の股間に手を廻します。

巨根を確かめるよう触り、竿を握り太さまで確かめていました。

「相変らずの大きさで興奮しちゃう、このオチ〇チンで何人の熟女を泣かしてきたの?」と。

仰向けになった私は女社長にフェラをするように仕向けると、直ぐに彼女は欲望を爆発させました。

ペニスをガッシリと掴み、扱き出して亀頭をその口に含んだかと思うとカリ、カリ首に舌を這わせ美味しそうにそして愛おし気に頬ずりしました。

「この間、貴方に抱かれたらまた私の中の女が開花し出しちゃったの、だからお願い先に入れてぇ!」と懇願するのですが私は知らん振りしていました。

彼女は騎乗位で跨ろうとしてきました。

ガッシリとペニスを掴んで、自ら膣口に導き騎乗位でペニスを沈めて暴れ出しました。

豊満なバストがいやらしくボヨンボヨンと揺れていて汗も滴り落ちてきました。

「ああああ・・・、いい・・・、貴方のオチ〇チンが欲しくて欲しくて・・・」と言って腰を前後左右そして回し激しくクリを擦り付け暴れています。

あの酔っ払って呂律が回らなかった事が嘘のようでした。

暫くすると「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク・・・・・!」と一人で言いアクメに達しました。

そのまま私の上で倒れ込んでキスを求め舌を差し込んできました。

騎乗位の次は、私も負けじと彼女の身体を横に下ろして四つん這いにさせてヒップを鷲掴みしてバックから突き上げて応戦です。

若い子なら根元まで入り切らないのですがドロドロに煮えたぎった膣口にペニスを突き立てて沈めました。

女社長「奥に当たるの、奥に、これよね、これよ、これがイイのよ・・・」と満足そうな声を上げています。

私はハードなピストン運動をし出すと、「イイ・・・、イイわ・・・、凄い、凄い、奥に当たるの・・・」と頭を左右に振って半狂乱になり喚いています。
 
彼女の表情は狂った感じで恍惚感と悶絶と息苦しさが入り乱れてゼーゼーと息を切られて喘いでいます。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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