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官能私小説ノート

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独立開業 6-4話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-4話と同じ文章です)

30分ほど休まず突き上げたでしょうか、2分置きに小さな波のようなアクメに昇り詰めて15回ほど身体を硬直させ「っクぅ・・・」と声を出して、最後に大波が押し寄せてきたのか「奥に、奥に、当たるの・・・、来てる、来てるの・・・、イッちゃう、イクイクイク、あぁ、イク・・・・・・!」と言って身体をガクンガクンと波打たせて達してその後失神したかのようになってグッタリとして動きませんでした。

その後、脚を伸ばして寝バックの体勢になったので私もイキたくなってそのまま、5分ほど高速ピストン運動していて「ママ~、イキそう!」と言うと、

女社長は「中でイッてぇ!」と叫びました。

私はお言葉に甘えて中で「ママ、イクよ、イク、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と言いながらドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと最後の一滴は尻の穴をキューッと締めて発射しました。

その後、女社長の隣に仰向けになって寝ると、

彼女は私のペニスをお掃除フェラをしてくれてまた仰向けに寝ました。

私「中でイッて大丈夫なの?」と訊くと、

女社長「一年前に更年期が終わって閉経しちゃったのよ」

私「短かったんじゃないですか?」

女社長「私は特に短かったみたいなの」

私「じゃあ、これからは出したい放題ですね」

女社長「何よ、その言い方は」と言って笑いました。

私「だからこれからは私が出したいだけ出せるという事ですよね」

女社長「これからも抱いてくれるの?」

私「社長が嫌じゃなければ」

女社長「こんなお婆ちゃんで良ければ私は嬉しいけど、以前よりずっと上手になったし」

私「本当ですか?嬉しい」

女社長「本当よ、私が男にしてあげたんだものね」

私「はい、そうです、じゃぁ、着替えて帰りますね」

女社長「泊まって行けば良いじゃない?」

私「明日の会議の資料がアパートに有るので、また連絡して来ますから」

女社長「分かったわ、必ず来てよね」

私「はい、必ず来ますから」

そう言って洋服を来て蒲田のアパートにタクシーで帰りました。

つづく

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