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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 9話 腰痛

2014年1月16日 PM9:30開始

朝からずっと「今夜もヨロシクお願いします」と妻に言っていた。

私は昨年の大晦日からセックス依存症にでもなったのかと自分でも心配になるほどやりたくて仕方ない。

3時のお茶飲み終了後に「脚が攣ったら大変なのでマッサージしてあげるよ」と言って妻をソファに寝かせ全身マッサージを1時間ほどした。

マッサージしていると「私、セックスよりマッサージの方が好きなんだけど」と。

私「マッサージするよりセックスの方が気持ちイイんだけど」

妻「セックスはその時だけ気持ちイイけど、マッサージはその後、当分の間、楽になるから」

そうは言われても昼食や夕食そして風呂の中でも顔を会わせる度に「今夜もヨロシクお願いします」と。

さすがに風呂の中では「もう分かったから」と怒られた。

私はPM9時20分には寝床に入って待っていた。

9時半に妻は私の寝床に入ってきて「本当に自分勝手なんだから」続けて「洗濯物を干してこんなに冷たいんだから」と言って両手の平を私の顔に付けた。

「うわっ、冷たい」

妻「でしょう、少しはコタツで温まってからだって良いと思わない?」
私「ごめん」
妻「それに今9時半よ、小学生だってこの時間に寝ないわよ」
私「そうだよね」と言いながら妻の手を握って温めながらキスをした。
妻は応じてきて舌を絡めた。
私「フェラして」
妻「うん、分かったわ」と言って下に潜り込んでペニスを銜え、玉袋に舌を這わせ、尻の割れ目からアヌスまで、舌で舐め回した。

妻は昔からセックスの行為でも日常でも「○○やって!」と言っても「嫌」と言った事がない献身的な女性で友人や先輩からは「今の依田があるのは奥さんのお蔭だよな」と良く言われている。

そう、だから子供の事や家事の全ては妻がやっていて私は仕事と後は自分の好きな事そしてセックスしかしないグータラ夫なのだ。

私は「クンニするから上がってきて」と言って妻と体を入れ替えた。

寒いので腕の愛撫はせずに首筋からパジャマの上を捲り上げて乳房を舌で舐めまわして、両乳房を掌で揉んで、乳輪を舌でなぞって、乳首を噛む。

「あぁ・・・、ダメぇ・・・・」と言って体をよじる。

腹からわき腹に舌を這わせ舐め回す。

「あん、くすぐったい・・・」

両太腿の内側を念入りに舐め回す。

「あん、あん」

茂みの際を舐め回して当たるか当たらないか微かにクリに舌の先を付けた。

「あっ、あっ、あっ」と言いながら妻の手が私の頭を押さえ付け、クリに舌を押し付けさせた。

「あ・・・・感じるぅ・・・」と言って腰を震わせた。

5分ほどしていると

「弘子、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イグぅ・・・・・」と腰を波打たせ脚をピンと伸ばしアクメに達した。

妻「お願い、入れて」
私「うん、今、入れるよ」と言ってペニスを妻に挿し込んだ。
妻「あぁ・・・・貴方の太くて大きいオチ○チンが弘子のオ○ンコに来るぅ・・・・」とザキヤマさんの真似をした。
私「随分、余裕だな」と言うと
妻「ごめんなさい」と。
私「謝ることはないよ」と言いながら腰を突き上げた。

10分ほど振っていると妻は「イッちゃう、イッちゃう」
妻「貴方も一緒にイッてぇ!」
私「うん、イクよ」
妻「イッちゃう、イクぅ・・・・・・」と言って腰を上下に揺らして脚をピンと伸ばしてアクメに達した。
私「イク、あぁ、イク、イクぅ・・・・」と言って果てた。
妻は意地悪っぽい顔をして腰を動かしたので「ちょっとそのまま動かないで」と言うと、
妻「何で、ダメなの?」と言いながら更に腰を動かす。

私は堪らずにペニスを引き抜いた。

妻は慌ててティッシュで自分の陰部を拭いて私のペニスを銜えて舌で掃除してくれた。

パジャマの下をお互いに履いて妻を腕枕して眠った。

今朝起きたら腰が痛い。

今年に入って調子に乗り過ぎた。

暫くは妻とのセックスはお休みしようと思う。

(END)

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