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官能私小説ノート

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独立開業 6-6話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-6話と同じ文章です)

まずはキスをして耳への愛撫を丁寧にし耳たぶを口に含んだり、穴に息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れて捏ねくり回したりすると彼女は身体を捩りだしました。

太腿を私の脚に擦るようにして身体を何度もくねらせます。

段々に悶え声も大きくなって来ました。

今度はディープキスをすると、舌を絡めむしゃぶり付いて舌を絡め、吸い、甘噛みしてきました。

キスしながら「うふん、うん、うん」と甘い声を出しています。

舌を絡めながら髪の毛を掻き分けていると目が虚ろになっていきました。 

次は何をしてくれるかと言う顔で私を見ました。

首筋に舌で転がしながら、肩を甘噛みします。

形のいい大きなバストには触れずに脇の下やバストの谷間をチロチロと舌で舐め回しています。

どうして乳房に触ってもらえないのか怪訝そうですが、彼女が焦れるのが分かった時点で、今度は二つの乳房の麓から頂に向って円を描くように舐め回します。

「あぁん、あん、あん」と呻いています。

乳輪の近くまでは行くけど、また下ってまだ乳首は舐めません。

鼻の頭と頬で乳頭を擦ると悶え身体を捩ります。

焦らして焦らして今度は舌先で乳輪の際を舐め回します。

あっという間に乳頭はツンツンと立ってきます。 

その乳首を鼻先で触りながら、乳首を舐め回します。

「いやん、虐めないで・・・」と歳には似合わない可愛いい声で呻きます。

いよいよ乳首を吸い転がします。

舌の先で乳首に触るか触らないかのそれこそ、チロチロと時間かけて舐め回すのです。

脚をスリスリさせながら身体を捩っています。

乳首を唇で挟んで舌でチロチロしてあげます。

「あぁ~ん、ダメぇ、感じちゃう・・・」と呻いているのです。

今度は乳房を揉みながら、乳首を舌で転がし遊びます。

乳首が唾液でべチャべチャになってきていました。

脇の下から腹そして恥丘の茂みの中をチロチロ舐め回しながら脚の付け根を舐めますと身体をガクンガクンとさせて感じてます。

「あぁん、ああ・・・、あぁん」とくすぐったさと気持ち良さの半々かなと思います。

つづく

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