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官能私小説ノート

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独立開業 6-7話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-7話と同じ文章です)

太腿、膝、脹脛と舐め回して脚の間に身体を埋めました。

太腿の内側を舐めながら膣の濡れ具合を指で確認すると、大洪水状態なので、

「こんなに濡れているよ」と言うと、

「前よりも濡れるようになったの」と。

一回舌をベロンと出して大きな音を立ててジュパジュパと啜ってあげると「あぁ~ん、あん」と可愛い声で悶えます。

「お願い~、クリを舐めて~!?」と懇願するのですが、聞こえなかった事にして肉ひだを上下に舐め回します。

それでも感じるのでしょう、「あぁああ・・・、イイ・・・」と呻き身体をビクンビクンと仰け反ります。

その後は一回イカしてあげようと思ってクリを唇で挟んで舌で皮を引ん剥いて触るか触らないかの軽いタッチで擦っていると、

「もう、ダメッ、イッちゃう」

その後はレロレロレロレロと上下左右に素早く舌先を動かしていると、

「イッちゃう、イク、イク、イク、イク・・・・・・!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

その後は正上位で脚をM字に開かせて、彼女の右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って私は一気にジュブジュブの膣の中にペニスを突き刺して腰を突き上げました。

15分ほど休まず突き上げていると、1分置きに身体を硬直させて「っクぅ・・!」と言ってアクメに達し、最後に大きな波と共に「イッちゃう・・・、イク、イク、イク、ああああ・・・、イク・・・・!」と物凄い大きな声を上げてアクメに達しました。

その後、彼女を裏返しにして四つん這いにさせてバックでペニスを入れて貫き腰を振ると、「奥に、奥に、奥に当たるの・・・」と呻きます。

その後、腰を振っていると「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、イク・・・・・!」と切ない声を上げてアクメに達しました。

私は彼女からペニスを引き抜いて仰向けに寝ると彼女はけだるそうに身体を起こしてお掃除フェラをしながら「イカなくてイイの?」と訊いてきました。

私「疲れたのでこれ以上は無理だから今日はイイよ」と言うと、

彼女は「じゃぁ、私がフェラでイカしてあげる」と言ったのですが、

私「今日は本当にイイから」と言って断り、暫く寝てから着替えてタクシーで蒲田のアパートに帰りました。


つづく

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