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官能私小説ノート

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独立開業 6-8話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-8話と同じ文章です)

前回、身体を重ねてからまた5回ほど予約を入れてお客様を連れて食事会をしてくれていました。

その最後に日の帰りに「今日は付き合ってもらうから」と女社長に言われました。

私「えっ、今からですか?」

女社長「そうよ、黙ってると中々誘ってくれないんだもん」

私「今日の今日は拙いですよ、シフトも・・・」

女社長「何をグズグズ言ってるのよ、行くわよ」と手を引っ張られました。

崇に「行っても大丈夫かな?」と訊くと、「大丈夫ですよ」と言われたのでそのまま着替えて、オモチャのバッグを持って女社長と一緒にタクシーに乗ると、

女社長「ここから一番近いラブホに行って下さい」と。

部屋に入ると、直ぐに女社長は「犯して!」といきなり言い出すので慌てたのですが、シチュエーションを変えてしたかったのだと思って私も演技をしました。

そっちがそう言うなら先ほどのお仕置きをしてやろうと思って乱暴にベッドに押し倒してシャツを剥ぎ取ってロングスカートを捲り上げてパンストを引き千切ってパンティーを脱がし、私自身もスラックスとトランクスを一気に下ろして、濡れているのかいないのかも確認せずにペニスを膣にズブズブとねじ込んで腰を振りました。

女社長は「ああああ・・・・、そんな、乱暴にしないで・・・・」と言ったのですが、構わずに尻を平手で叩きながら「さっきのあの態度は何なんだ!?」と言うと「ごめんなさい、私が悪かったですぅ・・・」と。

その後も腰をガンガン振っていると、「イッちゃう・・・、奥に当たるの・・・、イイ、イイ、イイ・・・・」と悶えています。

「イッちゃう・・・、イク、イク、イク・・・・・!」と中イキしてしまいました。

私は彼女のロングスカートを捲り上げて裾を縛って提灯のようにしました。

女社長の腕が自由にならないので「何をやってるのよ、ふざけないでよ!」と怒って脚をバタバタさせています。

私は「ふざけてねーよ!」と怒り口調で言い返し尻を平手でパンパン叩きました。

女社長は「痛い!、本当にふざけないでよ!」と言いながらもがいていますが、スカートの裾を固結びしたので取れません。

つづく

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