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官能私小説ノート

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独立開業 6-11話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-11話と同じ文章です)

女社長から店に電話があり、「今晩の予定は?」と。

別に何も無かったので、「良いですよ」と言うと「マンションで待ってるから」と。

仕事が終わってタクシーで南青山のマンションに行くと、女社長は仕事の格好をしていました。

私「今日は仕事、忙しかったのですか?」と訊くと、「そうなのよ、急遽ウエイトレスが休んだから私が代わりに」

私「疲れたでしょう?」

女社長「確かに久々だったから疲れちゃった・・・」

そんな話しをしながらリビングでビールで乾杯してその後、摘まみを食べながらワインを飲んでいました。

段々に酔いも回ってきて私は「シャワーでも浴びようか?」と言うと女社長も「そうね」と言って二人でバスルームへ。

私も女社長もとても良い気分になって酔っていました。

脱衣所で二人共に全裸になって、シャワーを浴びてベッドに入りました。

私は持っていったローションをベッドの頭の上に置いてコンドームをペニスに付けてローションをペニスに塗り付けました。

直ぐに女社長を四つん這いにさせて「アヌスに入れたいんだ」と言うと、既にエッチな気分になっていた女社長は「お尻に入れてイイわよ!」と二つ返事で承諾してくれました。

私は既に入れる気満々だったので、ローションを女社長のアヌスの周りに塗りたくり少しの間、括約筋を指で揉んでいると、それだけで感じてしまったのか、

女社長「イイ、イイ、イイわよ・・・」と呻いていました。

私は女社長の尻の穴に後ろからペニスを宛がってゆっくりと挿し込んだのです。

女社長「ああああ・・・、背中がゾクゾクするの・・・、オマ〇コとは違う感覚なのよ・・・」と吠えました。

私は女社長が痛がらないようにゆっくりとストロークを重ねました。

女社長は「イイ・・・、イッちゃう・・、イッちゃう、イク・・・・!」と頭を左右に振って身体を痙攣させて何度も何度もアクメに達して吠えていました。

膣とは違う種類の強い感覚の中イキのようでした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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