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官能私小説ノート

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独立開業 6-12話 焼け木杭に火が

(バイト先の女社長 9-12話と同じ文章です)

女社長の顔は歪んで眉間に皺を寄せて頭を左右に振りながらのアクメで「死んじゃう、死んじゃう、死ぬーーー!」と息を切らしながら強いアクメが届いているようでした。

私の腰使いはドンドン激しさを増して行き、「ママ・・・、イキそう、イッてイイ?」と言うと、

女社長「いっぱい出して・・・」と息を切らせながら言いました。

私「イク、イク、イク、あぁ、イクーーー!」と言って、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと女社長の尻の中で射精し最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて出し切りました。

私は女社長の横に仰向けになって寝ると、女社長はコンドームを取り去ってお掃除フェラをしてくれて「珍しいわね、こんなに早くイッちゃうなんて」と言ったので、

私「尻の穴はオマ〇コと違って締まりがイイからね」と言うと、

女社長「悪かったわね、締りが悪くて」と言ってプンプン怒っていました。

その後、女社長の上に身体を乗せてキスをし舌を絡め、もう一回戦、膣に挿入して腰を振りました。

既にアヌスセックスをし終えたので、私も彼女も淫乱の炎がメラメラと燃え盛っていました。

過度のアルコールの力も手伝ってか、これ以上の興奮は今まで経験したことが無いほどで二人とも荒い息をしていました。

舌を絡め合い、吸い、甘噛みし、唾液の交換までしても飽き足らず、どちらともなく69の体勢になって互いの淫部を舐め合い、互いに快感の声を上げあっていました。

私「うっ、うっ、気持ち・イイよーーー!」

彼女「あぁん、あん、あん、イイ、感じるぅ・・・!」

その後、正上位になって女社長の脚をM字に開かせて、右手をクリの上に、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って腰を思いっきり振って10分ほど子宮にペニスを突き上げていると、

女社長の右手の動きが物凄い速さになってその後、1分毎に小さなアクメを感じているみたいで「っクぅ・・・」と言って身体を強張らせて、最後に「オマ〇コも・・、凄く・・感じるのよ・・・、またイキそう、イッちゃう、イッちゃう、イイ・・・、イッちゃう・・、イッちゃう、イク・・・・!」と頭を左右に振って身体を痙攣させて何度も何度もアクメに達しました。

その後、女社長を四つん這いにさせてバックから腰を思いっきり突き上げていると、

女社長「ダメぇ・・、ダメぇ・・、ダメだってば・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク・・・・!」とアクメに達し脚を伸ばして寝バックの体勢になりました。

私は更にそのまま腰を振っていると女社長は「もうダメぇ、ダメぇ、動かさないで・・・」と言って悲鳴を上げていたので、ペニスを抜いて彼女の隣に仰向けに暫く寝ていると、

女社長「また来てくれるでしょ?」

私「うん、時間が取れたらね」と言い、一回シャワーを浴びて帰宅しました。

(つづく)

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