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官能私小説ノート

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独立開業 7-4話 パートの佳子62歳

思わず見とれていると、佳子は「恥ずかしいから、見ないで」と言ったが、

私は「好きな大きさで色も色っぽくて好きだ」と言うと、

佳子「お婆ちゃんなんだからから、かわないで」と言った。

私「熟女が好きだから」と言うと、

佳子「熟女じゃなくてお婆ちゃんでしょ」と。

私「俺が抱いているんだから、そんなに自分を卑下しないで」

佳子「そんな事を社長に言われると身体の芯が疼いちゃう」

私「そうやって身体が疼くんだからまだお婆ちゃんじゃないよね?」

佳子「この間、社長に抱かれた日から疼くようになったのよ」

私「そうだったんだ、それは良かったじゃない」

佳子「社長のお蔭で、女を取り戻した感じがするの」

そんな会話をした後に私は洋服を脱ぎ出し全裸になり、乳房を揉みながら乳輪の際に舌を這わせて乳首を口に含みました。

更に吸ったり甘噛みしたり、唇で挟んで引っ張ったり、指でコリコリとしたりしている内に、佳子は更に大きな声が出そうになって腕で口を押さえていました。

昼間からご近所に声が漏れたら拙いと思っていたのでしょう。

私は乳房から腹そして臍の周り、恥丘の茂みの中に舌先を硬くさせてクルクルと円を描きながら愛撫していくと、

佳子「ああ・・・、ああ・・・、うっふん・・・」と呻いています。

段々に舌を太腿の上から内側に進め愛撫していると、佳子は腰を上下に揺らして、「社長、お願い、クリを愛撫して~!」と哀願した。

私は聞こえない振りをして膝、脛、甲、足の指の間、足の指をチューチューと大きな音を立てて吸うと、

佳子「ダメ、社長、そこは汚いからダメよ」と腰を動かして逃げようとしたのですが、私は足をガッチリ押さえて逃げられないようにして舐め回しました。

佳子は息苦しそうに絶え絶えで「あああ・・・・、こんな事・・主人にもされた・・事・・ないから・・、感じるぅ・・、イイ、イッちゃいそう・・」と言って半狂乱になったのかと思うほど頭を左右に振って自身の乳房を両手で揉みながら悶えて、その後「イヤイヤイヤイヤ、う・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクぅぅぅ・・・・」と身体に一瞬力が入って脚をピンと伸ばしてアクメに達してしまったようでした。

足を愛撫してアクメに達した女性は初めて出会ったので驚かされ佳子が落ち着いた時に。

私「本当にイッたの?」と訊くと、

佳子「私もこの歳になって初めてだったから驚いちゃった」と、本当にイッたようでした。

いつもご協力ありがとうございます




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