FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

独立開業 7-5話 パートの佳子62歳

私自身も今までのセックスを省みないといけないと思いました。

こんな年老いた女性が脚の愛撫だけでアクメに達してしまった事にショックを覚えたのでした。

その後、指で膣口を触ると、洪水状態で愛液が滴り落ちていました。

私はスーッと身体を股の間に入れて彼女の膣口の愛液を舌をベロンと出して舐め上げてその後、チュパチュパとわざと大きな音を立てて啜りました。

佳子「ダメ・・・、社長・・・、そんな事をしたら・・・、ああああ・・・、イイ・・・」と、興奮状態で近所に声が漏れるなど全く気にならないと思ったのか物凄い大きさの声でした。

そして濃い目の淫毛が蔓延っている大陰唇の膨らみを上下に舌を這わせ、大陰唇と小陰唇の間の溝を左右3回づつ交代に上下に舌を這わせていると、

佳子「あああ・・・・、いいい・・・」と言いながら腰を上下に揺らして自身で乳房を両手で激しく揉みながら悶えています。

佳子「社長、もう我慢が出来ないの、入れて、貫いて~!?」と哀願します。

私は聞こえない振りをしてクリの周りを舌で触らないようにしてクルクルと円を描いて舐め回します。

彼女は腰を上下に揺すってクリに舌が当たるように仕向けますが私は絶対にクリには触らないようにして徹底的に焦らした。

佳子「社長~、お願いしますぅ~、クリを~、クリを~」と半泣き状態で哀願するので、私はやっとクリの横を上下に舐めその後左右に舐めてそして唇で挟んで舌で皮を引ん剥いて触るか触らないかの強さでクリを刺激し出した。

佳子「ああああ・・・・・、社長・・・・・、イイ・・・・・」と言いながら腰を震わせて佳子自身は両手で乳房を乱暴に揉んでいました。

暫くそのまま舌で愛撫していると、佳子「社長~、イッちゃう・・・・、イッちゃう・・・・、イク・・・・・・!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私は彼女を休まさせずにそのまま脚を開かせたまま、私の太い中指を少し曲げて膣の中に差し込んでザラザラした箇所を指の腹で刺激するように10分ほど動かして段々に早くしていると。

佳子は「社ッ長、ダメ、ダメ、ダメ・・・・・」と言った後に生温かい液を私の掌に吹き掛けたので指を抜いて彼女にその汁を見せて「潮を吹いたね」と言うと、

佳子「恥ずかしい」と言って顔を掌で隠した。

その後、佳子は私と身体を入れ替えて「今度は私の番だから」と言って私の股の間に身体を沈めたのでした。

私のペニスは既に戦闘状態でした。

私は彼女のフェラが良く見えるようにベッドの端に座ると、彼女はベッドから降りて膝ま付きました。

前回の彼女のフェラが忘れられなくて、彼女に可愛がられたくて、大いに期待していました。

流石に彼女は歳も歳だったのでペニスの愛し方は半端ではなかったのです。

いつもご協力ありがとうございます




スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。