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官能私小説ノート

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独立開業 7-6話 パートの佳子62歳

ペニスを扱きながら亀頭は咥えずに玉袋を左手で優しく包んで左側の玉を舌を出して一舐めした後に、ペロペロ舌先で舐めながら唇を近付け口に玉を吸い込んで舌で遊ぶのです。

その優しい舌使いが心地良くて堪りませんんでした。

舌先だけで小さく舐めたり、舌の上に玉を乗せて転がしたりと多彩な技を駆使してくれました。

舌の動きはゆっくりです、勢い良く動かすと痛いのを知っているかのような真綿に包むような優しさなのです。

硬いペニスが腹に向って反り返っています。

佳子「社長のオチンチンは本当に元気よね」と言って愛おしい顔をしています。

竿はまだ舐めないのですが、私は亀頭を早く口に含んでもらいたく、腰を前にずらしていたのですが、先ほど私が焦らしたからか、佳子も一向に咥えようとはしませんでした。

ただ掌で強く握ったり緩めたりしながら手の位置を変えて扱いています。

右の玉を一旦口に含んで舌で優しく転がして遊んでいます。

私「ママ~、早く亀頭を舐めてよ~!」と頼むのですが、

佳子「まだに決まってるでしょ、今日は時間が沢山あるから、後でね」と言って咥えてはくれませんでした。

いやらしく舌をベロンと出して玉袋を舐め、私の身体をベッドに寝かせて尻を高く上げさせて、尻の割れ目に舌を上下に這わせて、アヌスをチロチロと舐め出したのです。

私は気持ち良くて「ママ~、気持ちイイよ~」と言うと、

佳子は「気持ち良いでしょ、良かったわね」と年上の女性の余裕なのかそんな言葉を言いました。

その後、もう一度私をベッドの縁に座らせて素早く亀頭を咥え込んで舐めてから口を離して唾液をダラダラと吐き出して垂らしてその後、ジュブジュブと音を立てて啜り出しました。

それと同時に、亀頭にタップリと塗り付けた唾液を右手に擦り付けて指を開いて竿に絡み付く様に握り扱き始めたのです。

私は「うっ、うっ」と声を上げてしまいます。

また左手では玉袋を優しく包んで揉みだします。

私は竿と玉を同時に触られるのが好きで更には亀頭を咥えてもらって舌を動かされたら最高で恍惚感に浸れます。

そんな事を佳子は知ってか知らぬかですが、そのまま左手の平で玉袋を優しく揉みながら右手で竿を扱いて口では亀頭を咥え舌でカリをペロペロと舐め回してくれたのです。

最高の四点セットの完成です。

私の声は次から次に切なさを増した「あう、あう、うっ、うっ」と声を出します。

亀頭を咥えていた唇でカリを引っ掛けてプルンプルンと出し入れさせます。

これがまた何とも言えないほど感じるのです。

「あっ、あっ、あっ」と声が漏れてしまいます。

カリ首の窪みに舌を回して舐めて滑らせるのです。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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