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官能私小説ノート

独立開業 8-2話 パートの静江 56才 

 静江は母親のような優しさで私の身体の隅々まで念入りに洗いシャワーで洗い流した。

私は静江にキスをした。

静江は既に興奮して鼻息が荒くなっていた。

私のペニスは既に大きくなって上を向いていた。

「社長の大きいのね、舐めてイイ?」と言って返事をする前にひざま付いて掴んで扱きながら口に頬張って舌で亀頭からカリ首そして根元まで舐め回していた。

玉袋を手で転がして揉んでいた。

私は前戯は後でやる事にして取り合えず大きな乳房を揉んでクリを弄ってから膣口に手をやると既に大洪水だったので浴槽の縁に手を置かせて後ろからペニスを挿し込んで腰を振った。

「あぁ・・・・、あっ、あ、あぁ、あ、あ、あぁ、あっ、あ、あぁ、あ、あ、あぁ・・・・・・」と私の腰の動きに合わせて声が漏れた。

「もっと奥まで、突いてぇ!あぁ・・、イイ、イイ」

10分ほど腰を動かしていると「イッちゃいそう、イクッ、イク、ぅんぐぅぅぅ・・・、イグぅ・・・・」と言って脚をガクガク震わせて座り込んでしまった。

ハァ、ハァ、ハァと息を荒く吐いていたので、静まるまでそのまま座らせていて静まったところで「湯船に入りましょう」と言って二人で入った。

静江「社長は若いのに強いのね、イカなくても大丈夫なの?」

私「後でイキますから心配しないで下さい」

静江「3年前に主人を亡くしてから一回もしていないから興奮しちゃったわ」

私「私は面接の時から静江さんを抱こうと決めていたので今日、誘われた時にヤッターと思いましたよ」と。

静江「そう言えば面接の時に私の上から下までジロジロと見ていたものね、あの時に私は厭らしい目で見ているわって思っていたの」

私「抱かれる運命だったって事じゃないですか?」

静江「開業は明後日だからそれまで忙しいから家から通ったら」

私「イイんですか?」

静江「開業してからも居ても良いわよ」

私「忙しい時は甘えさせてもらってもイイですか?」

静江「でもその時は必ず抱いてね、これが条件、良いわね?」

私「はい、良いですよ」

私「じゃぁ、風呂を出てから真剣にHしますか?」

静江「うん、お願い」

つづく

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