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官能私小説ノート

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独立開業 8-4話 パートの静江 56才 

大陰唇の膨らみを舌で舐め回して両太腿の内側を片方づつ交互に念入りに舐めて膝、脛、甲まで舐め回す。

「あぁ・・・、お願い、マ○コを舐めて~」

私は構わず足の五指とその間に舌を這わせて舐めた。

「こんな事誰にもされた事ないわ」

更に五指を一本一本丁寧に舐めてわざとチュパチュパと音を立てて吸った。

「あぁ・・・、感じるぅ・・・、変な気持ちになっちゃう・・・」と言って腰をくねらせて悶えた。

脚を一本づつ上げさせて脹脛、膝裏、太腿、脚の付け根まで舐め回した。

「あぁ・・・、こんな愛撫された事ないわ」

両脚が終わったら脚を伸ばさせて尻を上げさせ私の腕でガッチリ押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を執拗に舌先に力を入れてチロチロと舐め回したり舌の全体を使ってベロンと舐めたりした。

「あぁ・・・、気持ちイイ、今までお尻の穴を舐められた事なかったけど、こんなに気持ちイイのね」と。

脚を楽にさせてM字に開かせてクリを舐めた。

「あぁ・・・・、ここ、ここが一番、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁあっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁ」と言っていたかと思ったら「イッ、イッ、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

「お願い、入れて」と言われたので私は「何を?」と尋ねると、

「意地悪言わないで」と静江、

私は「何を何処に?」と言うと

「社長のチン○ンを私のオ○ンコに入れてください」と。

私は大洪水の膣口に手をやり確認してペニスを挿し込み奥まで一気に突いた。

「あぁ・・・・・、凄い・・・・・・」と言って私の腰に脚を絡めてきた。

私は静江の右手をクリの上に、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言うと、静江の右手は凄い勢いで擦り出した。

私も高速で5分ほど腰を振ると静江は「またイッちゃいそう、あぁ、あ、イッちゃう、イク、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達しイッた。

私も「ママ、イキたいんだけど」と言うと

静江は「中で思いっ切りイッてぇ!」と。

私は更に高速でピストン運動をして「ママ、イクッ、あ、あぁ、イク、イクぅ・・・・・・・」と言って大量の精液を静江のマ○コの中に射精した。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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