FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

図書室の司書先生 10話 赤いネグリジェ

翌週の水曜日、いつもの時間に先生のアパートに。

いつもより早く着いたし電気が点いてなかったので鍵を開けて勝手に室内に入った。

電気を点けて台所を見たら料理が沢山出来ていて盛り付けるだけになっていた。

部屋に入るとテーブルの上に置手紙が「忘れ物をしたので買いに行ってきます 珠江」と。

隣の部屋を見たら既に布団が敷いてあった。

浴槽を見たら湯が張られていた。

冷蔵庫の中のビールを出して勝手に飲んでテレビを見ていたら彼女は帰ってきた。

「おかえり」

「早かったのね」

「うん、勝手に入ってビール飲んだんだ」

「あら、珍しい」

「だって今日は泊まりだから顔が赤くなっても大丈夫じゃない」

「顔が赤くなるから日頃は飲まないんだ」

「うん、そう、それに飲むと一気に気だるくなっちゃうから」

「今、料理用意するから」

「いや、先に風呂に入ろうよ」と言ったら、

「今日は先に入って」と。

「料理の盛り付けもしなくちゃ」と言うので、

「一緒に入った後に俺も手伝うから入ろう」と言うと

「本当?」と言って嬉しそうに脱衣場に来て服を脱ぎ出した。

体を洗いっこして湯船に浸かりキスをしながら胸を触る。

お決まりのコース。

潜望鏡でフェラをさせ一回目の射精。

体を拭いてタオル地の用意されたガウンに着替える。

彼女は透け透けの赤いネグリジェを着た。

初めて見る彼女の姿だったので興奮した。

その格好で台所に立ったので後ろから抱き締めてショーツを脱がし台所の流しに手を付かせてバックから挿し込んだ。

彼女は「ここではダメ」と言って振り払おうとしたが気にせず腰を振りながら彼女のクリを擦り続けた。

突く度に「あん、あん、あん」

「ダメったら、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・・・・」と。

ペニスを引き抜き彼女の愛液を舌と口で掃除してショーツを履かせて料理の盛り付けの手伝いをした。

つづく

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。