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官能私小説ノート

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独立開業 9-2話 パートの恵美 42歳 

運転手さんに「この辺で一番近いラブホに行って下さい」と頼んだ。

ホテルに着いたので運転手に2千円を渡して「お釣りは要らないです」と言って渡してホテルに入った。

部屋に入ると直ぐに恵美は私にキスを迫った。

私も恵美を抱き寄せて応じて舌を入れて絡め吸った。

恵美は既に興奮していてハァ、ハァ、ハァと大きく息を吐いていた。

私は服の上から恵美の大きな乳房を揉んだ。

掌に伝わるボリュームのある乳房の感触が良かった。

面接の時に見た胸と尻の大きさで採用を決めた。

恵美の洋服を上から一枚一枚脱がしていき、スカートも脱がしてストッキングとパンティーも脱がした。

私も全裸になって恵美を抱きかかえてバスルームへと向かった。

恵美の身体を私は洗い胸と下半身は重点的に洗ったというより触った。

「あん、くすぐったい・・・」

私の身体も恵美が洗ってくれてシャワーで泡を洗い流すとしゃがんで「社長のは大きくて太いのね」と言いながらペニスを掴み扱きながら銜えてくれて玉袋を手で優しく揉んだ。

私は恵美を浴槽の縁に座らせてクリに舌を這わせて中指を膣の中に入れてGスポットを刺激した。

5分ほど指を出し入れしながら刺激していると「変になりそう、出ちゃうかも、出ちゃう、出る・・・・」と言って潮を噴いた。

私は濡れた指を開いて見せた。

「恥ずかしい、こんな事は主人との時にはなかったのよ」と言って俯いた。

「ご主人とでは興奮の度合いが違うんじゃないの?」

「確かに、そうかも、だって面接の時から抱かれたかったから、今日だってずっと疼いていたから」

「俺も顔も好みだけど、胸と尻がスケベそうで良かったから採用したんだ」

「社長と私、同じ事を考えていたみたい」と言って笑った。

彼女の下半身と床をシャワーで流して浴槽に身体を沈めた。

「カラオケに社長を誘った時から抱かれるつもりでいたから」と恵美。

「今も言ったけど俺は面接した時から恵美さんを抱くつもりで採用したから」と言うと、

「そう言えば社長は私の胸ばかり見ていたものね」と恵美は笑った。

「服の上からでも分かる凄い胸してたからね」

「面接の日に家に帰ってから社長に抱かれる想像をして一人でオナニーしちゃった」と恵美。

「イッたの?」

「物凄く深くそしてフワッと高く昇りつめちゃった」

「じゃぁ、出て徹底的にやりますか?」と私。

恵美「大丈夫なの?疲れているって言っていたじゃない」

つづく

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