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官能私小説ノート

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独立開業 9-4話 パートの恵美 42歳

両脚を舐め終え片足づつ伸ばさせて尻を上げさせ私の腕で押さえて尻の割れ目に舌を這わせてアヌスの穴を舌先に力を入れて執拗にチロチロと舐め回したり舌の全体を使ってベロンと舐めたりした。

「あぁ・・・、気持ちイイ、今までお尻の穴を誰にも舐められた事なかったけどこんなに興奮しちゃうのね」と。

アヌスの周りの括約筋を最初は優しく指で揉みながら、ゆっくりとクリの周辺を円を描きながらを舐めた。

「あぁ・・・・、そこ、気持ちイイ・・・・」舐めている間「あっ、あっ、あぁ、あん、あぁ、あっ、あぁ、あ、あぁあっ、あっ、」と言って呻いていた。

段々にクリの近くまで舌を這わせて、最後にはクリを唇で挟んで、クリの皮を舌で器用にひん剥いて、優しく触るか触らないかのタッチで暫く舐めていると「社長・・・、イッちゃう、イッちゃう、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って身体を硬直させえて脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

「社長、お願い、入れて」と言われたので私は大洪水の膣口に手をやり確認してペニスを挿し込み、最初は膣口のGスポット辺りに当たるようにして角度を付けて刺激し、段々に奥まで一気に突き上げた。

「あぁぁぁぁ・・・・・、凄い、主人のより太くて大きい・・・」と言って私の首に腕を回して腰に脚を絡めてきた。

私は彼女の右手をクリの上に左手を巨乳の上に置いて「自分で」と言ってオナをさせて、同時に10分ほど腰を回したり腰を振ると「奥に当たるの、社長、またイッちゃいそう・・、あっ、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

息を整えるまで暫く、ジッとしてあげて、今度はバックの体勢にさせて、後ろからガンガンと5分ほど突き上げながらアヌスに指を入れてあげると、「あぁ・・、穴も気持ちイイ・・・、オチ〇チンも奥に当たるの、奥に、奥に、奥に・・・、イイ、イイ、またイッちゃいそう・・、あっ、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッた。

私も息が切れそうで心臓が張り裂けそうだったけど、「ママ、イキたいんだけど」と言うと

恵美は「中でイカナイで、お願い」と。

私は更に高速でピストン運動をして「ママ、イクッ、あ、あぁ、イク、イクぅ・・・・・・・」と言って大量の精液を恵美の腹の上に射精した。

私は暫くそのままでいて恵美は自分の腹の上の大量の白い液体をティッシュを何枚も取って拭いた。

その後、私のペニスを頬張って舌で掃除してくれた。

恵美「若いから精液の量が凄いわね」と。

私「最近、ご無沙汰だったからだと思うよ」と。

彼女を腕枕してお互いに仰向けになって寝た。

私は「今日は帰るの?」と聞くと、

恵美は「主人は出張で子供たちはキャンプに行ったから明日の朝に帰れば大丈夫」と。

恵美「社長は今まで多くの女を泣かせてきたでしょ?」

私「そんな事はないですよ」と言った後に疲れていたのでそのまま朝まで眠ってしまった。

朝、起きたら既に彼女は身支度ができて化粧もしていた。

一緒にホテルを出て喫茶店でモーニングを食べた。

この関係を誰にも話さないようにと言うと「当たり前じゃない」と一蹴された。

年上の既婚女性が好きなのはこういう所だと思った。

つづく

いつもご協力ありがとうございます




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