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官能私小説ノート

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独立開業 10-3話 華道の先生が店に乗り込む

(華道教室の母娘と親子丼 43話 先生が店に乗り込む)と同じ文章

その後直ぐに「お願い入れて」と言われたので私はペニスを先生の膣に挿し込んで思いっ切り腰を振った。

5分ほど休まず腰を回したり振ったりしていると「イッちゃう、イクッ、イク、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・」と言って脚をバタつかせてアクメに達しイッた。

「ママ、俺もイッてイイ?」と聞くと

「イッて、いっぱい私の中に出して・・・」と。

私は更に腰を振って「ママ、イクよ、イク、あ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量の精液を先生の膣に射精した。

暫くそのまま先生の胸にうつ伏せていてその後ペニスを抜いて先生の膣から出てくる大量の精液をティッシュで拭いて私のペニスも自分で拭いた。

私は喉が渇いたので冷蔵庫からジュースを出して一人で飲んだ。

先生は「解いて」と言ったが知らん振りしてソファに座ってジュースを飲みながらベッドの先生の姿を鑑賞していた。

先生「お願いだから解いて」

私「店で今日みたいな態度は二度と取らないか?」

先生「二度としないから解いて」

私「本当か?」

先生「本当よ」

私「本当か?」

先生「本当よ、何度言わすの本当に怒るわよ!」

私「じゃぁ、解かない」と言ってベッドに乗って先生の大きな乳房を乱暴に揉み乳首を吸った。

先生「ダメッ、解いて」

私「・・・・・」無言で乱暴に乳房を揉んだ後にもう一度ペニスを膣に挿し込んで腰を振った。

先生「あ・・・・・、ダメだってば・・・」と言って足をバタつかせたが構わず腰を振った。

先生「ダメだってば・・・、あぁ・・、感じるぅ・・・・」

5分ほど休まず腰を振っていると、

先生「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、あ、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達しイッた。

つづく




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