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官能私小説ノート

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独立開業 11-2話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

 真冬だったので全裸にさせるのは可愛そうだったので着衣セックスをしました。

幸枝も抱き付いてきたので私は抱き寄せて布団を掛けてキスをしたら舌を差し込んで来たので私も応えて舌を挿し込んで吸って噛みました。

こんな簡単に熟女を落とせるとは思っていませんでした。

私「先生から紹介されて次回から担当ですと言われた時に「抱きたい」と思っていたのです」と
言うと、

幸枝「私もあの日に「次回からは社長の自宅で」と先生に言われた時に嬉しかったのよ、こうなる事を望んでたから」

既に幸枝は興奮の絶頂に達していて、息を荒くし、この話をしている間も私の股間の硬い物を掴んで扱いていたのでした。

幸枝「夫とはもう10年もレスだったのよ、だから今心臓が飛び出そうなほどドキドキしているの」と。

スカートを捲り上げてパンティーの布越しの淫部を触ると先ほどよりも湿っていました。

彼女の上着を捲り上げて、大きな乳房を両手で揉んで乳輪に沿って舌を這わせると「あぁん・・・」と言って腰を上下に揺らして脚を私の腰に絡めて「あはっ!あぅ・・・」と声を上げました。

更に黒々したサクランボ程の乳首を指で摘んで引っ張ったり転がしたりして弄ると「あん、感じるぅ・・・」と言って悶えました。

片方づつ乳首を舌で転がし軽く噛むと、「あん、あん、感じるぅ・・・」

腕を上げさせて脇の下を舐め回すと「ダメッ、くすぐったい・・・」と言って身体をよじりました。

二の腕から掌、甲、五指の間を舐めると「あん、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と息を荒くしています。

五指をチュパチュパとわざと音を立てて吸いました。

「あぁ・・・・興奮しちゃう・・・こんな事された事ない・・・」と言いながら身体をくねらせて悶えました。

幸枝の横に身体を横たえパンティの上からクリを弄って指を揺らしていると「あぁ・・・・、感じちゃう・・・・」。

暫く右手で擦っていて左手では乳房を揉んでいると「イキそう・・・、イッちゃう・・・」と大きな声を出して「イクッ、イク、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・」とアクメに達し脚をピンと伸ばしてイキました。

幸枝が静まるのを待って「ご主人と出来ない時はどうやって慰めていたのですか?」

幸枝「決まってるでしょ?」

私「一人Hをしていたのですか?」

幸枝「それしか方法はないじゃない?」

私「私は女性のオナの姿を見るのが好きなんです、やってもらえませんか?」

幸枝「恥ずかしいから、嫌よ」

私「じゃぁ、これで終わりにしますね」

幸枝「社長は若いのに意地悪なのね」

幸枝はベッドの縁に背中を当てて身体を起こして自身の右手をクリの上に置き左手の中指と薬指を膣の中に入れてオナニーをし出しました。

私はその姿をベッドに座って見ていると、

幸枝「イキそう・・・」と小さな声を出すとその後「来てる、来てる、イク、イク、あぁ、イクぅぅぅううう・・・」とアクメに達しました。

初セックスでここまでしてくれる幸枝が愛おしくなりました。

(明日のブログに続きます)




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