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官能私小説ノート

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独立開業 11-3話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

幸枝の興奮が冷めない内にとクンニをしました。

既にオナニーをしていたので膣からは愛液が溢れていました。

花園の臭いを嗅ぐと汗と小便の微かな臭いがしました。

私は臭いがきつければキツイ程、変態なのでしょうか興奮しました。

クリに舌を這わせると「ダメッ、汚いから」と。

構わずに舐め回して膣の中に舌を硬くして挿し込んだのです。

ほんのり酸っぱい味がしました。

「こんな事、夫だってしなかったのに・・・・」と。 

私は「感じるでしょ?」と言うと「うん、感じておかしくなりそう・・・」と言って腰を痙攣させました。

私は左右の肉ひだを上下に舌を這わせ、クリの周辺に円を描くように舌を這わせました。

幸枝「ああああ・・・、ダメ・・・、意地悪ぅ・・・」と言いながら腰を振ります。

私は焦らしに焦らしてクリには舌を這わせませんでした。

幸枝「お願いだから・・・、疼いちゃってるの・・・」と哀願しました。

その後、クリを5分ほどクンニしたら「イッちゃいそうなんだけど」と言ったので、

「イッて下さい」と言った瞬間に「イッ、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イク、イク、イグぅぅぅ・・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達してイキました。

「お願い、社長、入れてぇ!」と悲鳴に近い声で懇願したので、

私のバッグからコンドームを取り出して自身で着けて、

幸枝を仰向けのまま、脚をM字に開かせてペニスを挿し込んで突き上げ腰を振りました。

「あぁ・・・・、凄い・・・・、大きい・・・・、堅い・・・・」と切なく悲痛な声で呻きながら、10分ほど休まず腰を振っていると2分毎に小さなアクメに達して、「イク、イク、あ、イクーーー!」と一瞬力が入ってその後体を痙攣させて最後に大きなアクメに達したのか「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・・・、イグぅぅぅ・・・・・・」と脚を痙攣させアクメに達してイキました。

私は幸枝を四つん這いにさせて肉棒を挿し込んで腰を持って今までよりもっと激しく腰を振って「イキそう」と叫び、その後、私は「イク、イク、あぁ、あ、イク、イクぅぅぅ・・・・・・・」と言って彼女の膣の中に大量の精液を注ぎ込んだのでした。

暫くそのままでいて彼女が静まったところでペニスを抜いてベッドに腰を下ろして私は彼女を抱き寄せて目の前にひざま付かせて「コンドームを取って口で掃除して」と言うと「はい」と言って、コンドームを取りソフトクリームを舐めるかのようにペロペロと舌を出して舐めて掃除してくれました。

お互いに下着を着けて洋服を調えてコタツに入って再度試算表を見ながら説明を受けました。

その日はそれで終わり、幸枝は「事務所で帳簿をコピーしたら明日の朝、早めに持ってくるからまた抱いてね」と言って帰って行きました。

それから月に二回ペースでこの関係が店を撤退するまで続きました。

(つづく)




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