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官能私小説ノート

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独立開業 11-5話 幸枝(税理士事務所の職員・46才)

クリにローターを当てさせると「あぁ・・・・、感じるぅ・・・・」と腰を上下に振って悶えた。

「気持ちイイでしょ?」と私。

「うん、気持ちイイ・・・」と幸枝。

暫くその光景を横で見ていました。

5分もすると「イッてイイ?」と幸枝。

私は「イッて下さい」と。

幸枝「イッ、イク、あ、あぁ、イッちゃう、イッちゃう、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅううう・・・・」と脚をピンと伸ばして低い声でアクメに達してイキました。

彼女が静まるのを待ってから彼女を座らせて私は立ち上がってフェラをさせました。

彼女は興奮の絶頂だったのでペニスを扱きながら口に銜えその後、亀頭やカリを舐め回しました。

私は彼女の頭を持ってイラ○チオをしました。

彼女の喉の奥に先が当たって「オェッ」と何度も吐き気をもよおしていたのですが構わずに頭を持って腰を動かしました。

暫く楽しんだ後に肉棒を抜いてコンドームを着け、彼女を四つんばいにして後ろからペニスを挿し込んで腰を振ったのです。

幸枝「あぁ・・・・、イイ・・・・」と言いながら私の腰のリズムに合わせて腰を沈めてきました。

幸枝は「気持ちイイ、奥に当たるの、貫かれている感じがするの、夫のより大きい・・・・」と言いながら「またイキそうなんだけど」と言ったので「イッって」と言うと「イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、、あ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って脚をピンと伸ばして寝バックの状態になってアクメに達しました。

私「ママ、俺もイキたい」と言うと、

幸枝「ママの中でイッて」と。

私は今までより早く強く腰を振って「ママ、イクよ、イク、あぁ、あ、イクぅ・・・・・・」と叫んで幸枝の膣の中に大量の精液を射精して果てました。

暫くしてからペニスを抜くとコンドームの中には大量の泡だらけの白い液体がコンドームの先に溜まっていました。

私は幸枝の膣をティッシュで拭いてあげると、彼女は私の肉棒のコンドームを取ってくれて、

「若いとこんなに精液が出るのね」と行ってしみじみその量の多さを見ていました。

私は不思議に思って「ご主人はこんなに出なかったのですか?」と尋ねると、

「コンドームの先っぽにほんのちょっとしか出た事ないわ、だから子供が出来なかったのかもね」と。

「こんなに感じたのは久しぶりよ、昨日も良かったけど、今日もとっても気持ち良かったわ、もう主人の事は気にしないことにしたわ、毎月一回だけでも貴方に抱いてもらえたら嬉しいんだけど、して下さる?」と幸枝は懇願したので、

私は「はい、毎月一回の楽しみにしましょうね」と言い、毎月一回を強調しました。

その後に試算表の説明を受けてその日は終わりました。

この行為の後から幸枝は店にお客様で頻繁に顔を出し、顧問先の社長たちを連れて来てくれました。

この時期の私にとってセックスは営業活動の一環とも言えたかもしれません。


(つづく)




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